GENOVA(9341)・施策再掲
自動精算機の開発
FY2023-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT端末・機器を中核とするターミナルソリューション事業3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「なお、スマートクリニック事業の主力事業である自動受付精算機とセルフ精算レジについては、営業人員の育成強化や総販売代理店契約を締結した株式会社APOSTRO(旧株式会社新世紀)とのパートナーシップ強化から販売台数の増進が実現できております。」
自動受付精算機・セルフ精算レジについて、営業人員の育成とAPOSTROとのパートナーシップ強化による販売台数増進を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「なお、スマートクリニック事業の主力事業である自動受付精算機とセルフ精算レジについては、営業人員の育成強化や前連結会計年度に総販売代理店契約を締結した株式会社APOSTRO(旧株式会社新世紀)とのパートナーシップ強化から販売台数の増進が実現できております。」
営業人員の育成とAPOSTROとのパートナーシップ強化を通じた販売台数増進を再確認している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「なお、スマートクリニック事業の主力事業である自動受付精算機とセルフ精算レジについては、営業人員の育成強化や前連結会計年度に総販売代理店契約を締結した株式会社APOSTRO(旧株式会社新世紀)とのパートナーシップ強化から販売台数の増進が実現できました。」
自動受付精算機・セルフ精算レジについて、営業人員の育成とAPOSTROとのパートナーシップ強化を通じた販売台数増進を記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「スマートクリニック事業では、主に、クリニックの業務効率化を進め、将来的に「受付0」、「待ち時間0」、「現金0」の運営をできるよう、自動受付精算機とセルフ精算レジを展開しております。」
受付・待ち時間・現金をゼロとする運営に向け、自動受付精算機とセルフ精算レジを展開する方針を再掲している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「主に、クリニックの業務効率化を進め、将来的に「受付0」、「待ち時間0」、「現金0」の運営をできるよう、自動受付精算機とセルフ精算レジを展開しております。」
自動精算機の開発テーマについて、機器を展開する段階の施策として記載している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「スマートクリニック事業の自動精算機の開発」
スマートクリニック事業における具体的な研究開発テーマとして記載している。