GENOVA(9341)・リスク再掲
APOSTROへの製造・供給依存リスク
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ライセンス・販売提携・CRO等の外部パートナー依存100社が書いているテーマ・逆風103社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。42社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている100社のうち14社を表示しています。上の文は100社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループのスマートクリニック事業における商品は、その機材の生産について製造委託し(詳細は 重要な契約等をご参照ください。)、株式会社APOSTROに依存しております。」
APOSTROへの製造委託依存と、受注・経営戦略による供給減少リスクを継続して記載している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループのスマートクリニック事業における商品は、その機材の生産について製造委託し、株式会社APOSTRO(旧社名:株式会社新世紀)に依存しております。」
APOSTROへの製造委託・総販売代理店契約を前提とする供給依存をリスクとして初めて明示し、対話とパートナーシップ強化で対応する方針を示している。