GENOVA(9341)・事実再掲直近の経営計画(2026-06-19)では「悪化」
東京証券取引所グロース市場への上場
FY2023-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-06-19。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所グロース市場への新規上場34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
GENOVAがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-19悪化経営計画
「当社は、2026 年3月 31 日時点において、プライム市場における上場維持基準に適合しない状態となりました」
プライム市場への上場継続という既存の状態について、流通株式時価総額が上場維持基準に適合しない状況を示した。元のスレッドは変更しない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「東京証券取引所プライム市場への市場区分変更」
プライム市場への市場変更後の上場会社として記載を継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間中に東証プライム市場へ市場変更を行いました。2022年12月の東証グロース市場上場以来、毎期増収増益を実現しており、今後も2つの主力事業のオーガニックな成長に加え、新規サービスの強化並びに新たなM&Aの機会や業務提携等を模索し、非連続的な成長を創出し続けることで、更なる企業価値向上を目指すため市場変更をいたしました。」
東証グロース市場から東証プライム市場へ市場変更を実施し、その目的として主力事業の成長、新規サービス強化、M&A・業務提携による企業価値向上を挙げている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当社株式は、2022年12月23日に東京証券取引所グロース市場に上場しております。」
上場の実施を、株式状況および財政状態の変化と関連づけて記載している。