アソインターナショナル(9340)・施策再掲
矯正歯科技工物の価値・品質強化と適合製品の提供
FY2023-Q2に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
歯科材料・矯正技工物の製品拡充と品質強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、一貫して顧客である歯科医療機関に対し高品質な矯正歯科技工物及び歯科用先端機材の提供、継続的歯科矯正技術の発信等を通じて顧客満足度の向上に努めてまいりました。」
高品質な矯正歯科技工物に加えて歯科用先端機材を提供し、技術発信も行う方針を引き続き示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、顧客である歯科医療機関に対し高品質な矯正歯科技工物の提供や継続的営業活動等を通じて引き続き顧客満足度の向上に努めてまいりました。」
高品質な矯正歯科技工物を歯科医療機関へ提供する方針を引き続き示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループはこれまで蓄積した製造ノウハウを用いて、高品質かつ多種多様な矯正歯科技工物を製作し提供することが可能となっております。」
蓄積した製造ノウハウを基盤に、高品質・多種多様な矯正歯科技工物を提供する強みを引き続き示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「顧客である歯科医療機関に対し高品質な矯正歯科技工物の提供や継続的営業活動等を通じて」
歯科医療機関への高品質な矯正歯科技工物の提供を引き続き記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「こうした状況の中、当第2四半期連結累計期間では、矯正歯科技工物の価値向上や品質などを強化するとともに、歯科医療機関に対して、高品質かつ用途や目的にあった適切な歯科矯正技工物を提供できる当社グループの強みを活かして」
矯正歯科技工物の価値・品質強化と、用途・目的に適した高品質な製品提供を引き続き示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「引き続き矯正歯科技工物の価値並びに品質の更なる向上」
矯正歯科技工物の価値・品質向上を引き続き重視している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度では、矯正歯科技工物の価値向上や品質などを強化するとともに、歯科医療機関に対して、高品質かつ用途や目的にあった適切な歯科矯正技工物を提供できる当社グループの強みを活かして」
矯正歯科技工物の価値・品質強化と、用途や目的に適した製品提供の方針を引き続き示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「矯正歯科技工物の価値向上や品質などを強化するとともに、歯科医療機関に対して、高品質かつ用途や目的にあった適切な歯科矯正技工物を提供できる当社グループの強み」
矯正歯科技工物の価値・品質強化と、用途や目的に適した製品提供の強みを引き続き記載している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「矯正歯科技工物の価値向上や品質などを強化するとともに、歯科医療機関に対して、高品質かつ用途や目的にあった適切な歯科矯正技工物を提供できる当社グループの強み」
製品の価値・品質を高め、用途や目的に適した高品質な技工物を提供する施策として記載されている。