アソインターナショナル(9340)・施策引き上げ
AI・クラウドを活用した歯科技工データ連携・製品開発
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI・クラウドによる歯科技工データ連携・製品開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「ゆくゆくは、蓄積された症例データを取り込んだAIを開発し、デジタル歯科矯正製品の設計コンダクターを目指してまいります。」
従来のAIによる正常歯列の仮想構築やクラウド連携サービスの開発方針に加え、蓄積症例データを取り込んだAIによるデジタル矯正製品設計まで、目指す範囲を拡張している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「AI技術を用いて正常歯列を仮想構築し、矯正歯科技工物へ反映させる仕組みや、クラウド基盤を活用した歯科医療機関と当社グループ間でのデータ連携サービスの開発に取り組んでまいります。」
AIによる正常歯列の仮想構築とクラウドによるデータ連携サービスの開発方針を再掲している。 - FY2023初出有価証券報告書
「AI技術を用いて正常歯列を仮想構築し、矯正歯科技工物へ反映させる仕組みや、クラウド基盤を活用した歯科医療機関と当社グループ間でのデータ連携サービスの開発に取り組んでまいります。」
AIによる正常歯列の仮想構築と、クラウドを用いた医療機関とのデータ連携サービスの開発を新たな施策として示している。