アソインターナショナル(9340)・方針引き上げ直近の株主総会(2026-09-04)では「再掲」
内部留保と配当のバランスを考慮した利益還元
FY2023に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-09-04。
7記載
4年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「当期純利益の50%を目途とした配当性向及び株主資本に対する配当率である株主資本配当率5%以上を持続的に目標とする基本的な方針としております。」
従来の内部留保と配当のバランス方針に、当期純利益50%を目途とする配当性向および株主資本配当率5%以上という数値目標を追加した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「事業環境や財政状況、経営成績を考慮のうえ、内部留保と配当のバランスを考えた利益配分を行うことを基本的な方針としております。」
内部留保と配当のバランスを考慮する利益還元方針を再掲している。 - FY2023初出有価証券報告書
「事業環境や財政状況、経営成績を考慮のうえ、内部留保と配当のバランスを考えた利益配分を行うことを基本的な方針としております。」
事業環境・財務状況・業績を踏まえ、内部留保と配当のバランスを考慮する株主還元方針を示している。