アソインターナショナル(9340)・事実中間配当を13円に増額直近の配当(2026-08-26)では「その他」
利益剰余金からの配当実施
FY2023-Q2に初出。13回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-26。
13記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1中間配当を13円に増額有価証券報告書
「2025年12月18日 取締役会 普通株式 127,407 13.00 2025年12月31日 2026年3月31日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当127,407千円、1株当たり13円を決議した。前中間期の1株当たり20円は株式分割前の金額であり、株式分割後の単純比較はできない。 - FY2025期末配当予想を1円増額有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、2025年6月19日開催の取締役会決議により、1株につき2024年12月16日に公表した当初予想10円より1円増配し11円となり、定時株主総会において決議を予定しております。」
期末配当予想を1株10円から11円へ増額し、中間配当20円と合わせた年間配当金を1株31円とした。 - FY2025-H1中間配当を決議有価証券報告書
「2024年12月16日 取締役会 普通株式 97,685 20.00 2024年12月31日 2025年3月31日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当97,685千円、1株当たり20円を決議した。前年度の年間配当35円の支払いも引き続き記載している。 - FY2024配当額増加有価証券報告書
「なお、当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり35.00円の配当を実施いたしました。」
利益剰余金を原資とする配当を実施し、1株当たり配当額は前年度の21.00円から35.00円、配当総額は170,950千円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 101,967 21.00 2023年6月30日 2023年9月29日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする配当総額101,967千円、1株当たり21.00円の支払いを引き続き記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「剰余金の配当101,967千円の支払いによるものであります。」
利益剰余金を原資とする101,967千円の配当支払いを、純資産変動の要因として再掲している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年9月28日定時株主総会 普通株式 101,967 21.00 2023年6月30日 2023年9月29日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする配当101,967千円、1株当たり21.00円を支払ったことを記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「なお、当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり21.00円の配当を実施いたしました。」
利益剰余金からの配当実施を引き続き記載し、当事業年度の配当額として1株当たり21.00円、総額101,967千円を示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「剰余金の配当105,000千円の支払により、利益剰余金が111,004千円増加したことによるものであります。」
105,000千円の剰余金配当の支払いを、純資産変動の要因として引き続き記載している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「剰余金の配当105,000千円の支払により、利益剰余金が8,452千円増加したことによるものであります。」
当四半期累計期間に剰余金の配当105,000千円を支払った。