アソインターナショナル(9340)・リスク再掲
コンピューターウイルス・不正アクセス等のリスク
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイバー攻撃・ランサムウェアによる事業被害リスク14社が書いているテーマ・逆風14社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、ネットワークへのセキュリティ対策を施しておりますが、コンピュータウイルス等の侵入やハッカー等による妨害の可能性が全く排除されている訳ではありません。」
セキュリティ対策を講じつつも、ウイルス侵入やハッカーによる妨害を完全には排除できないリスクを再掲している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、ネットワークへのセキュリティ対策を施しておりますが、コンピュータウイルス等の侵入やハッカー等による妨害の可能性が全く排除されている訳ではありません。」
ネットワーク対策を実施している一方、ウイルス侵入やハッカーによる妨害を完全には排除できないリスクを記載している。