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昭和医科大学との共同研究開発発表に関するお知らせ

昭和医科大学と共同で進めていた顎顔面骨折治療の研究成果を、学会で発表した。口腔内スキャナー、IDB法、3Dプリンティングを組み合わせた新しい顎間固定装置と製作ワークフローを検討している。

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発表された内容

IDB(インダイレクトボンディング)法を応用した新たな顎間固定装置、IOS(光学口腔内スキャナー)と3Dプリンティング技術を統合した顎間固定装置製作ワークフロー
適用分野(この発表が対象とする用途)

顎顔面骨折治療、スポーツ歯科、歯科矯正

会社が数字で示したこと
定量的な効果

既存の方法と比較して装置装着時間の短縮化が認められた

相手先と当社の関係
アソインターナショナル9340
当社との関係

顎顔面骨折治療に関する共同研究開発。株式会社アソインターナショナルは本研究開発に全面的に技術供与

相手先昭和医科大学(昭和医科大学歯学部歯科矯正学講座、昭和医科大学歯科病院スポーツ歯科外来、昭和医科大学スポーツ運動科学研究所)

医学部、歯学部、薬学部、保健医療学部を有し、医療専門職を育成。本部:東京都品川区。その他の属性は非開示

拠点(この発表が示した場所)

埼玉会館(さいたま市浦和区)

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

日本スポーツ歯科医学会 第36回総会・学術会

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名IDB(インダイレクトボンディング)法を応用した新たな顎間固定装置、IOS(光学口腔内スキャナー)と3Dプリンティング技術を統合した顎間固定装置製作ワークフロー
相手先昭和医科大学(昭和医科大学歯学部歯科矯正学講座、昭和医科大学歯科病院スポーツ歯科外来、昭和医科大学スポーツ運動科学研究所)
相手先の概要医学部、歯学部、薬学部、保健医療学部を有し、医療専門職を育成。本部:東京都品川区。その他の属性は非開示
当社との関係顎顔面骨折治療に関する共同研究開発。株式会社アソインターナショナルは本研究開発に全面的に技術供与
適用分野顎顔面骨折治療、スポーツ歯科、歯科矯正
拠点所在地埼玉会館(さいたま市浦和区)
定量的な効果既存の方法と比較して装置装着時間の短縮化が認められた
出典日本スポーツ歯科医学会 第36回総会・学術会
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存の顎顔面骨折治療では、治療時間や受傷後の痛みなどアスリートへの負担が課題であり、装置装着時間の短縮化と患者負担の軽減を目指したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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