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決算説明資料9340アソインターナショナル情報通信・サービスその他

2025年6月期 第1四半期決算説明資料

2025年6月期第1四半期は、売上高が前年同期比6.3%増え、営業利益・経常利益・純利益も増益となった。通期業績予想は2024年8月公表値から変更されておらず、新製品投入やUCSF公式サプライヤー登録などの施策も進めた。

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百万円(営業利益の前年同期比増加額)
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決算説明資料2025年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高916百万円+6.3%
営業利益135百万円+36.5%
経常利益109百万円+11.3%
純利益78百万円+79.1%
売上総利益率42.3%
営業利益率14.8%
販管費251百万円
当四半期3か月の実績
売上高
916百万円
営業利益
135百万円
経常利益
109百万円
四半期純利益
78百万円
通期業績予想
売上高
3,828百万円
営業利益
620百万円
経常利益
618百万円
税引後当期純利益
420百万円
1株当たり利益
43円
1株当たり配当金
20円
配当性向
46.5%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 国内売上5.5%増収
  • デジタル製造矯正装置前年同期比19.2%増収
  • 商品売上高7.5%増収
  • 海外売上高24.9%増収
  • 販売費及び一般管理費14百万円減少
  • 営業外費用26百万円増加
  • 法人税等14百万円減少
  • 法人税等調整額9百万円減少
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
社会的審美意識の高まりや未病改善への取組み拡大を背景に矯正治療ニーズが高水準で推移すること、歯科業界のDX化が加速すること、日本製品への高い需要、米国現地法人による海外売上拡大を見込む(数値前提は非開示)
新しい施策
  • 新製品ZERO tube System®のローンチ
  • UCSF公式サプライヤーへの登録
  • 口腔内スキャナー・3Dプリンター等のデジタル製品の販売推進
  • 2024年12月31日を基準日とする1株を2株への株式分割
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • デジタル製造比率37.6%
    前年同期比33.6%から上昇
  • 海外売上高比率4.8%
    前年同期比4.1%から上昇
  • 連結従業員数444名
  • 自己資本比率89.4%
  • 接触個人投資家数900名
中期経営計画の目標
ROE
2025年6月期14.6%
2026年6月期15.3%
2027年6月期16.2%
2028年6月期16.8%
DOE
2025年6月期6.5%
2026年6月期6.7%
2027年6月期7.5%
2028年6月期7.9%
エクイティ・スプレッド
目標5%
財務目標
株主資本配当率(DOE)
目標5%以上
エクイティ・スプレッド
目標5%以上
ROE
実績14.6%
WACC
実績8.5%
自己資本比率
実績89.4%
市場規模・シェア
競合比較PBR・PER・ROE等についてナカニシ、マニー、松風と比較
従業員数
人数444名
年間配当
1株当たり年間配当額20円
期末20円
配当性向
46.5
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年6月期 第1四半期
売上高916百万円(前年比 +6.3%)
営業利益135百万円(前年比 +36.5%)
経常利益109百万円(前年比 +11.3%)
純利益78百万円(前年比 +79.1%)
売上総利益率42.3%
営業利益率14.8%
販管費251百万円
当四半期3か月の実績売上高 916百万円 / 営業利益 135百万円 / 経常利益 109百万円 / 四半期純利益 78百万円
通期業績予想売上高 3,828百万円 / 営業利益 620百万円 / 経常利益 618百万円 / 税引後当期純利益 420百万円 / 1株当たり利益 43円 / 1株当たり配当金 20円 / 配当性向 46.5%
増減要因の内訳要因 国内売上 / 金額 5.5%増収、要因 デジタル製造矯正装置 / 金額 前年同期比19.2%増収、要因 商品売上高 / 金額 7.5%増収、要因 海外売上高 / 金額 24.9%増収、要因 販売費及び一般管理費 / 金額 14百万円減少、要因 営業外費用 / 金額 26百万円増加、要因 法人税等 / 金額 14百万円減少、要因 法人税等調整額 / 金額 9百万円減少
主要KPI指標名 デジタル製造比率 / 値 37.6% / 前年同期比 33.6%から上昇、指標名 海外売上高比率 / 値 4.8% / 前年同期比 4.1%から上昇、指標名 連結従業員数 / 値 444名 / 前年同期比 非開示、指標名 自己資本比率 / 値 89.4% / 前年同期比 非開示、指標名 接触個人投資家数 / 値 900名 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 444名 / 期中増減 非開示 / 採用計画 非開示
業績見通しの前提社会的審美意識の高まりや未病改善への取組み拡大を背景に矯正治療ニーズが高水準で推移すること、歯科業界のDX化が加速すること、日本製品への高い需要、米国現地法人による海外売上拡大を見込む(数値前提は非開示)
中期経営計画の目標ROE 2025年6月期 14.6% / 2026年6月期 15.3% / 2027年6月期 16.2% / 2028年6月期 16.8% / DOE 2025年6月期 6.5% / 2026年6月期 6.7% / 2027年6月期 7.5% / 2028年6月期 7.9% / エクイティ・スプレッド 目標 5%
財務目標株主資本配当率(DOE) 目標 5%以上 / エクイティ・スプレッド 目標 5%以上 / ROE 実績 14.6% / WACC 実績 8.5% / 自己資本比率 実績 89.4%
年間配当1株当たり年間配当額 20円 / 中間 非開示 / 期末 20円
配当性向46.5
市場規模・シェア市場シェア 非開示 / 競合比較 PBR・PER・ROE等についてナカニシ、マニー、松風と比較
新しい施策新製品ZERO tube System®のローンチ、UCSF公式サプライヤーへの登録、口腔内スキャナー・3Dプリンター等のデジタル製品の販売推進、2024年12月31日を基準日とする1株を2株への株式分割
この書類が述べていない項目(10件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内売上の増加、デジタル製造矯正装置や商品売上、海外売上の伸長が増収に寄与した。営業利益は、支払手数料・保険料・人件費などの減少により売上高販管費比率が低下した。経常利益は比国マニラ子会社債権の為替差損により営業外費用が増加したが、法人税等と法人税等調整額の減少により四半期純利益は大幅増益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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