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断定的
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新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間2018年2月期から2022年6月期までの業績及び2022年9月30日までの第36期第1四半期連結累計期間
実施2022年11月18日(提出日・実績)
今後東京証券取引所への新規上場申請。上場後は海外販売体制の強化や為替リスク対策を具体的に検討する方針。
金額売上高3,115,106千円、営業利益512,174千円、経常利益518,387千円、親会社株主に帰属する当期純利益351,840千円(2022年6月期)
数量・規模連結従業員266人(2022年10月31日現在)、連結子会社4社、発行済株式総数4,000,000株、新株予約権による潜在株式数193,000株
理由
新規上場申請のため。事業面では、矯正歯科技工物の価値向上・品質強化、営業活動、設備投資及び固定費抑制に取り組んだ。
業績への影響
2022年6月期は売上高が前連結会計年度比1.7%増、営業利益が18.2%減、経常利益が17.5%減、親会社株主に帰属する当期純利益が14.4%減。急激な円安による原材料価格高騰が業績に影響した。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 実施日 | 2022年11月18日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 2018年2月期から2022年6月期までの業績及び2022年9月30日までの第36期第1四半期連結累計期間 |
| 金額 | 売上高3,115,106千円、営業利益512,174千円、経常利益518,387千円、親会社株主に帰属する当期純利益351,840千円(2022年6月期) |
| 数量・規模 | 連結従業員266人(2022年10月31日現在)、連結子会社4社、発行済株式総数4,000,000株、新株予約権による潜在株式数193,000株 |
| 業績への影響 | 2022年6月期は売上高が前連結会計年度比1.7%増、営業利益が18.2%減、経常利益が17.5%減、親会社株主に帰属する当期純利益が14.4%減。急激な円安による原材料価格高騰が業績に影響した。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。事業面では、矯正歯科技工物の価値向上・品質強化、営業活動、設備投資及び固定費抑制に取り組んだ。 |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項、有価証券上場規程第204条第6項、連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則、財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 |
| 今後の予定 | 東京証券取引所への新規上場申請。上場後は海外販売体制の強化や為替リスク対策を具体的に検討する方針。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。