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トリドリ(9337)・施策実績引用

減資と剰余金処分による欠損填補

FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。

3記載
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2023-Q1実績引用FY2023-Q2 – FY2023-Q32023: 32023
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比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社は、2023年3月29日開催の定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少について決議し、2023年5月2日付でその効力が発生しております。この結果、資本金が847,130千円、資本準備金が1,146,917千円それぞれ減少し、その他資本剰余金が1,994,047千円増加しております。また、同決議による剰余金の処分により、その他資本剰余金が1,200,256千円減少し、利益剰余金が1,200,256千円増加しております。」

    減資と剰余金処分による欠損填補を、効力発生後の株主資本の変動として再掲している。
  2. FY2023-Q2実績引用有価証券報告書

    「当社は、2023年3月29日開催の定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少について決議し、2023年5月2日付でその効力が発生しております。この結果、資本金が847,130千円、資本準備金が1,146,917千円それぞれ減少し、その他資本剰余金が1,994,047千円増加しております。また、同決議による剰余金の処分により、その他資本剰余金が1,200,256千円減少し、利益剰余金が1,200,256千円増加しております。」

    減資と剰余金処分による欠損填補を、効力発生後の資本変動として再掲している。
  3. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2023年5月2日付でその効力が発生しております。資本金の額897,130千円を847,130千円減少して、50,000千円とする。資本準備金の額1,196,917千円を1,146,917千円減少して、50,000千円とする。資本金及び資本準備金の額の減少により生じるその他資本剰余金1,994,047千円のうち1,200,256千円を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補に充当するものであります。」

    減資の効力発生日、減少額、減資後の残高および欠損填補額を具体的に開示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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