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トリドリ(9337)・方針重要KPIの具体化直近の決算説明資料(2026-05-25)では「実績引用」

売上総利益を重要な指標とする管理

FY2023-Q2に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-25。

9記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q2 – 2026-05-252023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
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売上総利益と顧客当たり利益によるサービス別収益管理2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025重要KPIの具体化有価証券報告書

    「当社グループは、今後の成長可能性と社会に与えるインパクトを勘案し、「toridori base」を注力サービスとしており、「toridori base」の売上総利益の成長が当社グループ全体の中長期的な企業価値向上に影響を与えると認識しております。また、「toridori base」の成長に直結する重要指標として、「toridori base」の顧客数及び顧客当たりの四半期売上総利益を注視しております。」

    売上総利益を重要指標とする方針を継続し、特に「toridori base」の顧客数と顧客当たり四半期売上総利益を成長に直結する指標として明示した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、売上総利益を重要な指標として捉えており、サービス別売上総利益は以下のとおりであります。なお、当社グループが提供するサービスについては、「toridori base」を中心とした「プロダクト領域」と、「toridori base」以外の「マーケティングパートナー領域」として区分しております。」

    売上総利益を重要な指標とする管理方針を継続し、2025年上半期についてプロダクト領域831,710千円、マーケティングパートナー領域442,751千円、合計1,274,462千円を開示している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、売上総利益を重要な指標として捉えており、サービス別売上総利益は以下のとおりであります。」

    売上総利益を重要な経営指標とする方針を継続し、四半期別・領域別の売上総利益を開示している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、売上総利益を重要な指標として捉えており、サービス別売上総利益は以下のとおりであります。」

    売上総利益を重要な指標とする管理方針を継続し、当中間期の売上総利益1,809,728千円および領域別の数値を開示している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、売上総利益を重要な指標として捉えており、サービス別売上総利益は以下のとおりであります。」

    売上総利益を重要な指標とする管理方針を継続している。第1四半期の売上総利益は869,296千円で、プロダクト領域622,836千円、マーケティングパートナー領域246,460千円と開示している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、売上総利益を重要な指標として捉えており、サービス別売上総利益は以下のとおりであります。」

    売上総利益を重要な指標とする管理方針を継続し、2023年12月期第3四半期のサービス別売上総利益合計788,339千円を開示している。
  7. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは、売上総利益を重要な指標として捉えており、サービス別売上総利益は以下のとおりであります。」

    売上総利益を重要な管理指標と位置付け、サービス別の売上総利益を四半期別に開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トリドリの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-25の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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