四半期の営業損失・経常損失・純損失
FY2023-Q1に初出。11回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
- 2026-08-10その他決算
「営業利益は375,514千円(同+13.3%)、経常利益は352,883千円(同+4.4%)、親会社株主に帰属する中間純利益は93,004千円(同△62.2%)となりました。」
営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する中間純利益は減少している。 - FY2026-H1中間期の親会社株主帰属利益減少有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間の取扱高は5,022,865千円(前年同期比+16.1%)、売上高は3,142,626千円(同+24.0%)、売上総利益は2,844,125千円(同+23.6%)、営業利益は375,514千円(同+13.3%)、経常利益は352,883千円(同+4.4%)、親会社株主に帰属する中間純利益は93,004千円(同△62.2%)となりました。」
取扱高、売上高、売上総利益、営業利益及び経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する中間純利益は93,004千円となり、前年同期比62.2%減少した。 - FY2025通期利益拡大継続有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の取扱高は9,051,038千円(前年同期比+7.2%)、売上高は5,372,804千円(同+25.7%)、売上総利益は4,895,234千円(同+25.0%)、営業利益は707,758千円(同+55.7%)、経常利益は701,842千円(同+60.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は437,145千円(同+68.9%)となりました。」
2024年度に続き、売上高および各段階利益が増加し、営業利益707,758千円、経常利益701,842千円、親会社株主に帰属する当期純利益437,145千円となった。 - 2026-03-04達成株主総会終息を示唆
「その結果、当連結会計年度の取扱高は9,051百万円(前期比+7.2%)、売上高は5,372百万円(同+25.7%)、売上総利益は4,895百万円(同+25.0%)、営業利益は707百万円(同+55.7%)、経常利益は701百万円(同+60.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は437百万円(同+68.9%)となりました。」
損失を扱っていたスレッドに対し、2025年12月期は営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を計上した実績が示されている。 - FY2025-H1中間期の利益拡大継続有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間の取扱高は4,325,635千円(前年同期比+10.0%)、売上高は2,534,034千円(同+27.8%)、売上総利益は2,301,213千円(同+27.2%)、営業利益は331,300千円(同+179.8%)、経常利益は338,002千円(同+199.8%)、親会社株主に帰属する中間純利益は245,725千円(同+133.1%)となりました。」
前年同期比で取扱高、売上高、売上総利益および各段階利益が増加し、営業利益331,300千円、経常利益338,002千円を計上している。 - FY2024通期業績の大幅拡大有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の取扱高は8,441,711千円(前年同期比+23.2%)、売上高は4,273,709千円(同+32.6%)、売上総利益は3,914,946千円(同+29.1%)、営業利益は454,579千円(同+267.5%)、経常利益は437,780千円(同+279.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は258,773千円(同+93.5%)となりました。」
売上高、売上総利益および各段階利益が前年同期を上回り、営業利益454,579千円、経常利益437,780千円、親会社株主に帰属する当期純利益258,773千円となった。 - FY2024-H1前年同期比で業績拡大有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間の取扱高は3,932,482千円(前年同期比+25.8%)、売上高は1,983,000千円(同+40.2%)、売上総利益は1,809,728千円(同+36.3%)、営業利益は118,422千円(同+200.8%)、経常利益は112,758千円(同+194.6%)、親会社株主に帰属する中間純利益は105,422千円(同+178.1%)となりました。」
取扱高、売上高、売上総利益および各段階利益が前年同期比で増加し、営業利益は118,422千円、経常利益は112,758千円となった。 - FY2024-Q1前年同期の損失から黒字化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の取扱高は1,968,059千円(前年同期比+27.6%)、売上高は955,438千円(同+53.5%)、売上総利益は869,296千円(同+48.9%)、営業利益は43,260千円(前年同期は営業損失5,720千円)、経常利益は40,434千円(前年同期は経常損失6,015千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36,778千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6,193千円)となりました。」
前年同期の営業損失・経常損失・純損失から、当第1四半期は営業利益43,260千円、経常利益40,434千円、親会社株主に帰属する四半期純利益36,778千円へ転換した。取扱高、売上高、売上総利益はいずれも前年同期比で増加している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,221,671千円(前年同四半期比53.8%増)、売上総利益は2,116,397千円(前年同四半期比58.4%増)、営業利益は84,678千円(前年同四半期は営業損失314,539千円)、経常利益は81,180千円(前年同四半期は経常損失316,010千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は80,646千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失485,820千円)となりました。」
第2四半期に続き、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を計上しており、前年同期の損失から利益を計上する状態を維持している。 - FY2023-Q2利益計上へ転換有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,413,922千円、売上総利益は1,328,058千円、営業利益は39,373千円、経常利益は38,269千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は37,914千円となりました。」
第1四半期の営業・経常・純損失の開示から、第2四半期連結累計期間では営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上する開示に変化した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は622,402千円、営業損失は5,720千円、経常損失は6,015千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は6,193千円となりました。」
第1四半期の売上高と各段階利益の実績を開示しており、営業・経常・純利益はいずれも損失となっている。