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上場申請のための有価証券報告書

トリドリが東京証券取引所への新規上場申請に伴い、事業内容、財務情報、リスクなどをまとめた有価証券報告書を提出した。上場申請そのものの決定内容や上場日ではなく、申請に必要な会社情報の開示である。

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決めたことと、その中身

新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)

対象期間主に2017年12月期から2022年12月期第3四半期までの事業・財務情報
実施2022年11月14日(提出日・実績)
今後東京証券取引所への新規上場申請後の上場手続き。上場日については非開示
金額売上高1,057,864千円、営業損失400,217千円、経常損失404,360千円、親会社株主に帰属する当期純損失436,176千円(2021年12月期)
数量・規模従業員112人(2022年10月31日現在)、toridori base有料顧客2,296社・登録インフルエンサー約35,000人(2022年9月末時点)
理由

新規上場申請のため。toridori baseへの投資、toridori madeの事業開始、全社的な組織強化などにより過年度に赤字を計上した。

業績への影響

新規上場申請に伴う業績影響は非開示。過年度については継続的に赤字を計上し、一定期間赤字を計上することを想定している。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
実施日2022年11月14日(提出日・実績)
対象期間主に2017年12月期から2022年12月期第3四半期までの事業・財務情報
金額売上高1,057,864千円、営業損失400,217千円、経常損失404,360千円、親会社株主に帰属する当期純損失436,176千円(2021年12月期)
数量・規模従業員112人(2022年10月31日現在)、toridori base有料顧客2,296社・登録インフルエンサー約35,000人(2022年9月末時点)
業績への影響新規上場申請に伴う業績影響は非開示。過年度については継続的に赤字を計上し、一定期間赤字を計上することを想定している。
理由新規上場申請のため。toridori baseへの投資、toridori madeの事業開始、全社的な組織強化などにより過年度に赤字を計上した。
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の『有価証券上場規程』第216条第6項、連結財務諸表規則、財務諸表等規則
今後の予定東京証券取引所への新規上場申請後の上場手続き。上場日については非開示
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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