読む価値
41定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示第47期 定時株主総会招集ご通知(交付書面非記載事項)2026-06-02
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
22日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-06-24
訂正箇所(元の書類のどこか)
第47期定時株主総会招集ご通知(交付書面非記載事項)15ページ、16ページの金融商品の時価等に関する事項及び金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
訂正前
訂正前:関連会社株式の記載なし。関連会社株式の連結貸借対照表計上額9,722百万円。資産計5,737百万円、時価5,646百万円、差額△90百万円。時価レベル別の資産計はレベル1 -、レベル2 2,838百万円、レベル3 -、合計2,838百万円
訂正後
訂正後:関連会社株式の連結貸借対照表計上額8,210百万円、時価6,485百万円、差額△1,725百万円を追加。資産計13,948百万円、時価12,132百万円、差額△1,816百万円。時価レベル別の資産計はレベル1 6,485百万円、レベル2 2,838百万円、レベル3 -、合計9,324百万円
変更点関連会社株式の追加及び関連会社株式の計上額を9,722百万円から1,511百万円へ訂正。金融商品の資産計及び時価のレベル別内訳を修正
訂正の理由
記載事項の一部に訂正すべき点があったため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第47期定時株主総会招集ご通知(交付書面非記載事項) |
| 元の開示日 | 2026年6月2日 |
| 訂正箇所 | 第47期定時株主総会招集ご通知(交付書面非記載事項)15ページ、16ページの金融商品の時価等に関する事項及び金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項 |
| 訂正内容 | 訂正前:関連会社株式の記載なし。関連会社株式の連結貸借対照表計上額9,722百万円。資産計5,737百万円、時価5,646百万円、差額△90百万円。時価レベル別の資産計はレベル1 -、レベル2 2,838百万円、レベル3 -、合計2,838百万円 → 訂正後:関連会社株式の連結貸借対照表計上額8,210百万円、時価6,485百万円、差額△1,725百万円を追加。資産計13,948百万円、時価12,132百万円、差額△1,816百万円。時価レベル別の資産計はレベル1 6,485百万円、レベル2 2,838百万円、レベル3 -、合計9,324百万円 |
| 訂正の理由 | 記載事項の一部に訂正すべき点があったため |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年6月2日付で掲載した招集通知の交付書面非記載事項に訂正すべき記載があったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。