キャスター(9331)・施策再掲
マネーフォワードとの資本業務提携によるバックオフィス領域の拡大
FY2024-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
シナジーを見込む企業との業務提携・出資による需要開拓36社が書いているテーマ・逆風1社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「マネーフォワードは、2024年4月1日付で、市場外での相対取引により、当社の発行済株式総数の20.30%を取得しております。」
マネーフォワードとの資本業務提携、20.30%の株式取得、顧客紹介・共同サービス開発・クロスセルの枠組みを継続している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「マネーフォワードについてもバックオフィスに関する様々なサービスツールを提供する強みを持つことから、両社の強みを融合させることで、今後生産年齢人口が減少する中、より一層の需要が見込まれるバックオフィス領域への人材供給や生産性の向上に取り組んでいくことを目的として、本資本業務提携の締結に至りました。マネーフォワードは、2024年4月1日付で、市場外での相対取引により、当社の発行済株式総数の20.30%を取得しております。マネーフォワードの中小企業(SMB)顧客約150,000社に対する、当社のサービスやマネーフォワード及び当社の両社により開発される新規サービスのクロスセル」
マネーフォワードが発行済株式総数の20.30%を取得し、バックオフィス人材の供給・生産性向上、顧客紹介、共同サービス開発、約150,000社のSMB顧客へのクロスセルを進める提携を開始した。