イー・ロジット(9327)・リスクリスク記載の再掲
契約不適合責任等による損害賠償リスク
FY2024-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成果品・サービスの品質不備による賠償・対応費用リスク68社が書いているテーマ・逆風69社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。33社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025リスク記載の再掲有価証券報告書
「品質管理には万全を期しておりますが、契約不適合責任等による損害賠償が発生した場合には、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
前事業年度に消滅したと記載された契約不適合責任等の損害賠償リスクが、当事業年度のリスク一覧に再掲されている。 - FY2025-H1削除有価証券報告書
「当社の連結子会社の株式を譲渡したことにより、前事業年度の有価証券報告書に記載した「(11)法改正による原価変動」、「(12)品質管理について」、「(13)労働災害及び事故の発生について」及び「(14)取引先の信用リスクについて」は消滅しております。」
契約不適合責任等による損害賠償リスクが、連結子会社株式の譲渡により消滅したと記載している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「品質管理には万全を期しておりますが、契約不適合責任等による損害賠償が発生した場合には、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
ファシリティ事業等に関連する品質管理上の契約不適合責任及び損害賠償の可能性を新たなリスクとして記載している。