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イー・ロジット(9327)・事実通期減収・営業赤字拡大直近の発生事実(2026-08-14)では「その他」

売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の増加

FY2021に初出。。直近の記載は2026-08-14。

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前進継続後退悪化その他FY2021 – 2026-08-142021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14その他発生事実

    「以上の結果、営業損失は115,203千円(前年同四半期は営業損失42,663千円)、経常損失は113,250千円(前年同四半期は経常損失42,716千円)となりました。四半期純損失は115,898千円(前年同四半期は四半期純損失45,030千円)となりました。」

    第1四半期の営業損失、経常損失及び四半期純損失の実績を更新している。
  2. FY2026通期減収・営業赤字拡大有価証券報告書

    「以上の結果、営業損失は132,657千円(前期は営業損失78,890千円)、経常損失は185,490千円(前期は経常損失75,592千円)、当期純損失は209,376千円(前期は当期純利益123,713千円)となりました。」

    通期売上高は9,550,970千円、前年比6.9%減となり、営業損失・経常損失が拡大し、当期純利益から当期純損失へ転じた。
  3. FY2026-H1中間期の減収・赤字転換有価証券報告書

    「当中間会計期間の売上高は、4,538,389千円(前年同期比20.5%減)となりました。/以上の結果、営業損失は145,462千円、経常損失は178,282千円となりました。さらに、解約違約金の10,806千円等を特別損失に計上し、税引前中間純損失は189,718千円、中間純損失は193,883千円となりました。」

    FC閉鎖・集約後の売上高回復に時間を要し、前年同期比20.5%減収となった。前年同期の営業利益、経常利益及び中間純利益から、営業損失、経常損失及び中間純損失へ転じている。
  4. FY2025通期営業赤字縮小・当期黒字化・債務超過解消有価証券報告書

    「税引前当期純利益は135,622千円(前事業年度は税引前当期純損失1,660,079千円)、当期純利益は123,713千円(前事業年度は当期純損失1,678,681千円)となりました。」

    通期で税引前利益及び当期純利益が黒字に転じ、前事業年度末の債務超過も第三者割当増資等により解消した。一方、営業損失78,890千円は継続している。
  5. FY2025-H1中間黒字・債務超過解消有価証券報告書

    「当中間会計期間において営業利益15,933千円、経常利益14,012千円及び中間純利益83,662千円を計上いたしました。さらに、財務基盤の安定化に向けて第三者割当による新株式及び新株予約権の発行及び払込が完了したことに伴い、当中間会計期間末において債務超過を解消しております。」

    前年同期の営業・経常・中間純損失から中間期に黒字へ転じ、第三者割当の払込み完了も受けて純資産が316,001千円となり、前期末の債務超過を解消した。
  6. FY2024通期連結赤字・債務超過有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、BPOサービス事業において新規案件の稼働開始が当初計画から後ろ倒しとなったものの、既存案件の出荷数の増加により、13,121,502千円となりました。以上の結果、営業損失は1,193,426千円、経常損失は1,179,180千円となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は2,466,261千円となりました。」

    通期連結売上高は13,121,502千円となった一方、営業損失1,193,426千円、経常損失1,179,180千円、親会社株主に帰属する当期純損失2,466,261千円を計上し、純資産も△1,066,700千円となった。
  7. FY2024-Q3第3四半期累計の連結赤字と業績状況の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は概ね順調に推移し、9,882,036千円となりました。販売費及び一般管理費については、体制強化に向けた積極的な人員拡充に係る採用費及び人件費や、業務効率改善を目的とした営業支援システムの導入等によるシステム関連費用の計上により、818,627千円となりました。以上の結果、営業損失は559,258千円、経常損失は552,633千円となりました。さらに、投資有価証券売却益82,647千円を特別利益に、フルフィルメントセンターの閉鎖等に伴う移転費用19,562千円を特別損失に計上し、税金等調整前四半期純損失は489,949千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は503,311千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高9,882,036千円、営業損失559,258千円、経常損失552,633千円、親会社株主に帰属する四半期純損失503,311千円となった。
  8. FY2024-Q2第2四半期累計の減収・赤字転換有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は、前年同期を下回ったものの計画比では順調に推移し、前期に比べ381,762千円減収の6,157,045千円(前年同四半期比5.8%減)となりました。販売費及び一般管理費については、体制強化に向けた積極的な人員拡充により採用費及び人件費が増加したことや、業務効率改善を目的とした営業支援システムの導入等によるシステム関連費用の増加により、481,571千円(前年同四半期比21.1%増)となりました。以上の結果、営業損失は271,147千円(前年同四半期は営業利益263千円)、経常損失は270,955千円(前年同四半期は経常利益6,245千円)となりました。さらに、投資有価証券売却益82,647千円を特別利益に、フルフィルメントセンターの閉鎖等に伴う移転費用16,065千円を特別損失に計上し、税引前四半期純損失は204,372千円(前年同四半期は税引前四半期純利益5,109千円)、四半期純損失は209,132千円(前年同四半期は四半期純利益344千円)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比5.8%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益からそれぞれ営業損失271,147千円、経常損失270,955千円、四半期純損失209,132千円へ転じた。
  9. FY2024-Q1第1四半期の減収・損失転換有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は、前年同期を下回ったものの計画比では順調に推移し、前期に比べ164,413千円減収の3,042,141千円(前年同四半期比5.1%減)となりました。販売費及び一般管理費については、体制強化に向けた積極的な人員拡充により採用費及び人件費が増加したことや、業務効率改善を目的とした営業支援システムの導入等によるシステム関連費用の増加により、229,155千円(前年同四半期比21.2%増)となりました。以上の結果、営業損失は78,398千円(前年同四半期は営業利益9,264千円)、経常損失は76,989千円(前年同四半期は経常利益14,304千円)となりました。さらに、フルフィルメントセンターの閉鎖に伴う移転費用4,235千円を特別損失に計上し、税引前四半期純損失は81,224千円(前年同四半期は税引前四半期純利益13,868千円)、四半期純損失は81,274千円(前年同四半期は四半期純利益8,782千円)となりました。」

    第1四半期は売上高3,042,141千円、前年同期比5.1%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益からそれぞれ営業損失78,398千円、経常損失76,989千円、四半期純損失81,274千円へ転じた。人員拡充、営業支援システム導入、FC閉鎖に伴う費用も損益に影響している。
  10. FY2023-Q3第3四半期累計の増収・損失状況更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、既存顧客の出荷数量の減少と新規顧客獲得の計画未達により、出荷作業料収入が当初の計画を下回り、特に繁忙期である12月において計画を大きく下回ったものの、前年同四半期に比べ739,960千円増収の9,818,390千円(8.2%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は9,818,390千円、前年同期比8.2%増となった。一方、営業損失82,314千円、経常損失75,748千円、四半期純損失117,656千円となり、営業損失・経常損失は前年同期より拡大した。
  11. FY2023-Q2上期累計で黒字転換有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高6,538,807千円(前年同四半期比14.2%増)、営業利益263千円(前年同四半期は営業損失100,253千円)、経常利益6,245千円(前年同四半期は経常損失94,983千円)、四半期純利益344千円(前年同四半期は四半期純損失168,516千円)となりました。」

    上期累計の売上高は前年同期比14.2%増となり、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  12. FY2023-Q1第1四半期の黒字転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高3,206,555千円(前年同四半期比13.8%増)、営業利益9,264千円(前年同四半期は営業損失41,761千円)、経常利益14,304千円(前年同四半期は経常損失39,849千円)、四半期純利益8,782千円(前年同四半期は四半期純損失27,949千円)となりました。」

    売上高が前年同四半期比13.8%増となり、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字に転じた。
  13. FY2022通期増収・赤字化と減損有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は、12,208,682千円となり、前事業年度に比べ1,511,815千円増加(前年度比14.1%増)となりました。…この結果、経常損失は190,197千円(前年度は経常利益241,154千円)となりました。…この結果、当期純損失は342,238千円(前年度は当期純利益151,557千円)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、経常利益は黒字から190,197千円の損失、当期純利益は黒字から342,238千円の損失へ転じた。固定資産減損損失102,263千円も計上している。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計で損失継続・四半期会計期間は黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、9月30日の緊急事態宣言解除の前後である8月から10月においては伸び悩みましたが、11月から12月にかけての年末商戦期の出荷量が増加したことや、新規顧客の獲得が順調に推移したことにより、前年同四半期に比べ1,108,586千円増収の9,078,430千円(13.9%増)となりました。/利益面におきましては、経費コントロールによって収益確保に努めたものの、埼玉草加FCの新規開設費用及び賃借料の増加や、新規顧客の立ち上げ準備に伴う労務費及び人材派遣費等の増加を吸収できず、営業損失63,799千円(前年同四半期は営業利益193,767千円)、経常損失57,611千円(前年同四半期は経常利益209,035千円)、四半期純損失142,015千円(前年同四半期は四半期純利益129,062千円)となりました。/当第3四半期会計期間の3ヶ月間は、売上高3,353,814千円(前年同四半期比25.7%増)、営業利益36,454千円(前年同四半期は営業利益1,774千円)、経常利益37,373千円(前年同四半期比126.2%増)、四半期純利益26,501千円(前年同四半期比184.5%増)となりました。」

    第3四半期累計では増収となったものの営業・経常・純損失が続いた。一方、第3四半期会計期間の3か月では営業利益・経常利益・四半期純利益を計上した。
  15. FY2022-Q2上期累計で業績予想未達・損失計上有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における経営成績の概況は、新規顧客の獲得は概ね計画通りでありましたが、既存顧客の出荷数量が当初の想定を下回ったことから、坪当たりの売上が落ち込み、売上高は5,724,616千円となりました。利益面に関しましては、売上高が当初の想定を下回ったことにより、埼玉草加FCの新規開設費用と賃借料増加、及びこれに伴う人件費等の増加を吸収できず、営業損失100,253千円、経常損失94,983千円、四半期純損失168,516千円となりました。」

    新規顧客獲得は概ね計画通りだった一方、既存顧客の出荷数量が想定を下回り、上期累計で営業損失・経常損失・四半期純損失を計上した。
  16. FY2022-Q1四半期業績で損失計上有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高2,817,796千円、営業損失41,761千円、経常損失39,849千円、四半期純損失27,949千円となりました。」

    前事業年度の増収増益実績に対し、当第1四半期は売上高2,817,796千円を計上した一方、営業損失・経常損失・四半期純損失となった。
  17. FY2021初出有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高10,696,866千円(前年同期比27.6%増)、営業利益は238,426千円(前年同期比180.8%増)、経常利益は241,154千円(前年同期比134.8%増)、当期純利益は151,557千円(前年同期比98.0%増)となりました。」

    習志野FCの新設、新規顧客獲得、既存顧客との取引量拡大、既存FCの稼働率上昇を背景として当期業績を記載している。
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