通販物流代行サービスのリーディングカンパニー化
FY2021に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、以下のパーパス・バリューに基づき、持続的な事業成長を達成することによって、企業価値の最大化を図ることを目標としております。」
従来の事業成長・企業価値最大化の目標を、パーパス、ブランドプロミス及びバリューに基づく目標として再確認している。 - 2026-03-19前進業績予想の修正
「今後の対策といたしましては、新規顧客に対する提案活動及びアライアンスを一層強化し、物流受託基盤の拡大を図ってまいります。」
新規顧客獲得と物流受託基盤の拡大に向け、従来の顧客開拓方針に加えて提案活動及びアライアンスを一層強化する具体策を示している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループは、以下のパーパス・バリューに基づき、持続的な事業成長を達成することによって、企業価値の最大化を図ることを目標としております。」
従来の通販物流代行サービスのリーディングカンパニー化や売上高の高成長という表現から、パーパス・バリューに基づく持続的な事業成長と企業価値最大化を目標とする形へ整理している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような経営環境の中、当第3四半期累計期間における当社の取り組みとしては、引き続き、売上高の高い成長を目指し、営業力の強化による新規顧客獲得・顧客基盤の拡大、生産性向上等によるFC運営の強化、人材育成等に努めてまいりました。」
売上高の高い成長を目指す方針を再確認し、新規顧客獲得、顧客基盤拡大、FC運営強化、人材育成を実現策として継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような経営環境の中、当社では売上高の高い成長を目指してまいります。その実現に向け、引き続き営業力の強化による新規顧客獲得・顧客基盤の拡大、生産性向上等によるFC運営の強化、人材育成等を主要施策として取り組んでおります。」
売上高の高い成長を目指す方針と、新規顧客獲得、顧客基盤拡大、FC運営強化、人材育成による実現策を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような経営環境の中、当社では売上高の高い成長を目指してまいります。その実現に向け、引き続き営業力の強化による新規顧客獲得・顧客基盤の拡大、生産性向上等によるFC運営の強化、人材育成等を主要施策として取り組んでおります。」
売上高の高い成長を目指す方針を再確認し、新規顧客獲得、顧客基盤拡大、FC運営強化、人材育成を主要施策としている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「ことにより、高付加価値を実現する、「感動創造」No.1企業を目指す」
「感動創造」No.1企業を目指す目標を再掲し、FC開設・顧客領域拡大・バリューチェーン展開の3軸で事業を拡大する方針を示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社では、このような事業環境を持続的成長のための投資フェーズと捉えており、売上高の高い成長を目指してまいります。これを実現するためにはフルフィルメントセンター(以下「FC」という。)の新規開設に加え、高付加価値サービスを提供し続ける必要があり、FCの新規開設や人材育成・採用、営業力の強化等、費用対効果を測りながら継続的に先行投資を実施する方針であります。」
持続的成長に向けた投資フェーズ、高い売上成長、FC開設、人材育成・採用、営業力強化という従来方針を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような事業環境の中、当社は、持続的成長のための投資フェーズと捉え、フルフィルメントセンター(以下「FC」という。)の新規開設や人材育成・採用等、先行投資を機動的に実施し、売上高の高い成長を目指していく方針であります。」
持続的成長に向けた投資フェーズ、FC新設、人材育成・採用、売上高の高成長を目指す方針に重要な変更はなく、改めて示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、持続的成長のための投資フェーズと捉え、引き続き拡大するEC需要に対応するとともに、新規フルフィルメントセンター(以下「FC」という。)の開設や人材育成・採用等、先行投資を機動的に実施し、売上高の高い成長を目指していく方針であり」
持続的成長に向けた投資フェーズ、FC開設、人材育成・採用、売上高の高成長を目指す方針を改めて示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「今後、通販物流代行サービスのリーディングカンパニーを目指し、既存顧客の満足度向上及び新規顧客の開拓をさらに図るため、以下のミッションを掲げ、事業を拡大させてまいります。/・最先端テクノロジーを活用することにより、高付加価値を実現する、「感動創造」No.1企業をめざす!」
既存顧客の満足度向上、新規顧客開拓、最先端テクノロジー活用を通じた事業拡大を目標としている。