読む価値
51定例
6項目のうち2項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
-559258
千円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高9,882,036千円
営業利益-559,258千円
経常利益-552,633千円
純利益(親会社株主帰属)-503,311千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産5,929,838千円
うち純資産 872,882 千円自己資本比率 14.5%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高
BPOサービス事業9,414,17795.2%
ファシリティ事業474,1614.8%
セグメント別利益
BPOサービス事業169,81099.0%
ファシリティ事業1,6461.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2023年11月14日に公表した連結業績予想から変更なし
業績予想の修正売上高 変更なし / 営業利益 変更なし / 経常利益 変更なし / 純利益 変更なし
業績の増減要因
売上高は概ね順調に推移した。BPOサービス事業では業務改善と坪稼働率向上により過去最多の出荷件数を記録した一方、採用費・人件費および営業支援システム導入等のシステム関連費用を計上した。ファシリティ事業では既存顧客のスポット対応、計画案件の本格稼働などにより伸長した。
継続企業の前提に関する記載
継続企業の前提に関する注記には該当事項がない一方、前期まで2期連続の営業損失および当第3四半期累計期間の営業損失を理由に、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる重要事象等を認識している。ただし、重要な不確実性は認められないと判断している。
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 現在の連結子会社数 2 / 現在の連結子会社名 株式会社EL first、株式会社アビスジャパン
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 82,647千円 / 特別損失 移転費用 19,562千円、その他 401千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 9,882,036千円 |
| 営業利益 | -559,258千円 |
| 経常利益 | -552,633千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -503,311千円 |
| 自己資本比率 | 当期末 14.5 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 5,929,838千円 |
| 純資産 | 872,882千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2023年11月14日に公表した連結業績予想から変更なし |
| 業績予想の修正 | 売上高 変更なし / 営業利益 変更なし / 経常利益 変更なし / 純利益 変更なし |
| セグメント別売上高 | セグメント BPOサービス事業 / 売上高 9,414,177千円、セグメント ファシリティ事業 / 売上高 474,161千円 |
| セグメント別利益 | セグメント BPOサービス事業 / セグメント利益 169,810千円、セグメント ファシリティ事業 / セグメント利益 1,646千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 82,647千円 / 特別損失 移転費用 19,562千円、その他 401千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 継続企業の前提に関する注記には該当事項がない一方、前期まで2期連続の営業損失および当第3四半期累計期間の営業損失を理由に、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる重要事象等を認識している。ただし、重要な不確実性は認められないと判断している。 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 現在の連結子会社数 2 / 現在の連結子会社名 株式会社EL first、株式会社アビスジャパン |
| 業績の増減要因 | 売上高は概ね順調に推移した。BPOサービス事業では業務改善と坪稼働率向上により過去最多の出荷件数を記録した一方、採用費・人件費および営業支援システム導入等のシステム関連費用を計上した。ファシリティ事業では既存顧客のスポット対応、計画案件の本格稼働などにより伸長した。 |
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は概ね順調に推移したが、体制強化に向けた人員拡充に伴う採用費・人件費や、業務効率改善を目的とした営業支援システム導入によるシステム関連費用を計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。