読む価値
81重要
5項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-648
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年5月13日売上高13,342→12,854百万円
-3.7%
営業利益101→-349百万円
-445.5%
経常利益102→-344百万円
-437.3%
親会社株主に帰属する当期純利益71→-577百万円
-912.7%
1株当たり当期純利益20.41→-165.16円 銭
-909.2%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
既存顧客の出荷数量減少、新規顧客の獲得計画未達により出荷作業料収入が減少。売上高が計画を下回り、人件費や水道光熱費の上昇分を吸収できず、さらにフルフィルメントセンターの移転費用等を特別損失として計上する見込みとなったため。
特別損失の内容と金額
フルフィルメントセンターの移転費用等。金額は非開示。
前期実績売上高 12,208百万円、営業利益 △195百万円、経常利益 △190百万円、当期純利益 △342百万円、1株当たり当期純利益 △98.80円(2022年3月期)
配当予想の修正2023年3月期の期末配当を未定から0.00円(無配)に修正。年間配当も0.00円。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 13,342百万円 → 12,854百万円(-3.7%) |
| 営業利益 | 101百万円 → -349百万円 |
| 経常利益 | 102百万円 → -344百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 71百万円 → -577百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 20.41円 銭 → -165.16円 銭 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年5月13日 |
| 前期実績 | 売上高 12,208百万円、営業利益 △195百万円、経常利益 △190百万円、当期純利益 △342百万円、1株当たり当期純利益 △98.80円(2022年3月期) |
| 修正の理由 | 既存顧客の出荷数量減少、新規顧客の獲得計画未達により出荷作業料収入が減少。売上高が計画を下回り、人件費や水道光熱費の上昇分を吸収できず、さらにフルフィルメントセンターの移転費用等を特別損失として計上する見込みとなったため。 |
| 特別損失の内容と金額 | フルフィルメントセンターの移転費用等。金額は非開示。 |
| 配当予想の修正 | 2023年3月期の期末配当を未定から0.00円(無配)に修正。年間配当も0.00円。 |
この書類が述べていない項目(1件)
連結・個別の別
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。既存顧客の出荷数量減少と新規顧客の獲得計画未達により出荷作業料収入が減少した。売上高が計画を下回り、人件費や水道光熱費の上昇分を吸収できなかったほか、フルフィルメントセンターの移転費用等を特別損失として計上する見込みとなったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。