読む価値
51定例
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
54600
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
ストック・オプションとしての新株予約権の発行
発行・処分する株式数
新株予約権546個、1個当たり普通株式100株、合計54,600株が当初の上限
割当予定先
名称 当社取締役(うち社外取締役2名) / 人数 5名 / 新株予約権数 404個、名称 当社監査役 / 人数 3名 / 新株予約権数 18個、名称 当社従業員 / 人数 6名 / 新株予約権数 124個
割当日にブラック・ショールズ・モデルにより算出した1株当たりのストック・オプションの公正な評価単価に付与株式数を乗じた金額。金銭の払込みは不要
調達する資金の額
払込金額の総額:金銭の払込みを要しない。差引手取概算額:非開示
株式報酬の総額
新株予約権の払込金額相当額。割当日にブラック・ショールズ・モデルで算出。金額は非開示
新株予約権の条件
行使価額
割当日の属する月の前月の各取引日の終値平均×1.05、または割当日の終値のうち高い金額。株式分割・併合等や、これを下回る払込金額での募集株式発行等により調整されるが、修正の下限は非開示
行使期間
開始日 2024年6月30日 / 終了日 2032年6月29日
新株予約権の個数
発行総数 546個 / 未行使残の個数 非開示
無償取得の事由
当社が消滅会社となる合併契約、当社が分割会社となる会社分割の分割契約・分割計画、または当社が完全子会社となる株式交換契約・株式移転計画について承認等がなされた場合、新株予約権者が権利行使前に、定められた行使条件により行使できなくなった場合
対象者の区分と人数
区分 当社取締役 / 人数 5名 / 割当株数 40,400株相当(404個)、区分 当社監査役 / 人数 3名 / 割当株数 1,800株相当(18個)、区分 当社従業員 / 人数 6名 / 割当株数 12,400株相当(124個)
払込金額の算定根拠
払込金額は割当日にブラック・ショールズ・モデルにより算出した1株当たりのストック・オプションの公正な評価単価に付与株式数を乗じて算定。行使価額は、割当日の属する月の前月の終値平均に1.05を乗じた金額又は割当日の終値のうち高い金額
企業行動規範上の手続
2022年6月29日開催の当社第23回定時株主総会における承認及び同日開催の取締役会決議
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | ストック・オプションとしての新株予約権の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 新株予約権546個、1個当たり普通株式100株、合計54,600株が当初の上限 |
| 発行価額・処分価額 | 割当日にブラック・ショールズ・モデルにより算出した1株当たりのストック・オプションの公正な評価単価に付与株式数を乗じた金額。金銭の払込みは不要 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額:金銭の払込みを要しない。差引手取概算額:非開示 |
| 割当予定先 | 名称 当社取締役(うち社外取締役2名) / 人数 5名 / 新株予約権数 404個、名称 当社監査役 / 人数 3名 / 新株予約権数 18個、名称 当社従業員 / 人数 6名 / 新株予約権数 124個 |
| 払込金額の算定根拠 | 払込金額は割当日にブラック・ショールズ・モデルにより算出した1株当たりのストック・オプションの公正な評価単価に付与株式数を乗じて算定。行使価額は、割当日の属する月の前月の終値平均に1.05を乗じた金額又は割当日の終値のうち高い金額 |
| 行使価額 | 割当日の属する月の前月の各取引日の終値平均×1.05、または割当日の終値のうち高い金額。株式分割・併合等や、これを下回る払込金額での募集株式発行等により調整されるが、修正の下限は非開示 |
| 行使期間 | 開始日 2024年6月30日 / 終了日 2032年6月29日 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数 546個 / 未行使残の個数 非開示 |
| 無償取得の事由 | 当社が消滅会社となる合併契約、当社が分割会社となる会社分割の分割契約・分割計画、または当社が完全子会社となる株式交換契約・株式移転計画について承認等がなされた場合、新株予約権者が権利行使前に、定められた行使条件により行使できなくなった場合 |
| 対象者の区分と人数 | 区分 当社取締役 / 人数 5名 / 割当株数 40,400株相当(404個)、区分 当社監査役 / 人数 3名 / 割当株数 1,800株相当(18個)、区分 当社従業員 / 人数 6名 / 割当株数 12,400株相当(124個) |
| 株式報酬の総額 | 新株予約権の払込金額相当額。割当日にブラック・ショールズ・モデルで算出。金額は非開示 |
| 企業行動規範上の手続 | 2022年6月29日開催の当社第23回定時株主総会における承認及び同日開催の取締役会決議 |
この書類が述べていない項目(15件)
発行価額の総額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。取締役及び従業員には業績向上及び企業価値の持続的な向上へのインセンティブと株主との価値共有を促すため、監査役には企業価値の毀損防止及び信用維持への貢献意欲を高めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。