読む価値
61注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-1854
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年5月14日売上高13,575→11,720百万円
-13.7%
営業利益323→-292百万円
-190.4%
経常利益325→-286百万円
-188.0%
親会社株主に帰属する当期純利益197→-368百万円
-286.8%
1株当たり当期純利益57.6→-82.32円 銭
-242.9%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
一部既存顧客の出荷数量が当初前提を下回り出荷作業料収入が減少したこと、2021年8月以降の巣ごもり需要の反動減、埼玉草加フルフィルメントセンターの新規開設費用・賃借料・人件費等の増加によるもの。
前期実績売上高10,696百万円、営業利益238百万円、経常利益241百万円、当期純利益151百万円、1株当たり当期純利益53.80円
配当予想の修正2022年3月期の期末配当予想は未定で、決定次第公表する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 13,575百万円 → 11,720百万円(-13.7%) |
| 営業利益 | 323百万円 → -292百万円 |
| 経常利益 | 325百万円 → -286百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 197百万円 → -368百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 57.6円 銭 → -82.32円 銭 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年5月14日 |
| 前期実績 | 売上高10,696百万円、営業利益238百万円、経常利益241百万円、当期純利益151百万円、1株当たり当期純利益53.80円 |
| 修正の理由 | 一部既存顧客の出荷数量が当初前提を下回り出荷作業料収入が減少したこと、2021年8月以降の巣ごもり需要の反動減、埼玉草加フルフィルメントセンターの新規開設費用・賃借料・人件費等の増加によるもの。 |
| 配当予想の修正 | 2022年3月期の期末配当予想は未定で、決定次第公表する。 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額連結・個別の別
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。長引く新型コロナウイルス感染症の影響で一部既存顧客の出荷数量が当初前提を下回り、出荷作業料収入が減少した。また、2021年8月以降に巣ごもり需要の反動減が見られ、売上高が減少した。さらに、埼玉草加フルフィルメントセンターの新規開設費用、賃借料、人件費等の増加を吸収できない見込みとなった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。