関通ホールディングス(9326)・施策再掲
上場と公募増資による成長資金調達
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社株式は2020年3月19日に東京証券取引所マザーズに上場したため」
上場と公募・第三者割当増資は既に実施済みの事項として、主要指標や資金調達の説明で引き続き参照されている。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「上場にあたり、2020年3月18日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による新株式600,000株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ135,240千円増加しております。また、2020年4月20日を払込期日とする有償第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による新株式127,500株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ28,738千円増加しております。」
上場に伴う公募増資と第三者割当増資が実行され、資本金・資本剰余金に反映されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社株式は2020年3月19日付で、東京証券取引所マザーズに上場いたしました。」
マザーズ上場と公募・第三者割当増資を通じ、ソフトウエア更新や物流拠点設備に充当する資金を調達している。