関通ホールディングス(9326)・施策再掲
楽天との資本・業務提携と楽天スーパーロジスティクスの拡大
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流センター建設・M&A・提携による新規領域参入9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「楽天スーパーロジスティクスサービスの売上高は、EC・通販物流支援サービスの売上高に含めて記載しております。」
楽天スーパーロジスティクスサービスをEC・通販物流支援サービスの内訳として引き続き開示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「楽天株式会社が主に楽天市場の出店者向けに提供する物流サービスである「楽天スーパーロジスティクス」の業務を受託し、これまでのEC・通販物流支援サービスで培ったノウハウを活用して、楽天株式会社のお客様に楽天スーパーロジスティクスサービス(以下「RSLサービス」という。)を提供しております。」
楽天との提携サービスを継続し、当事業年度には楽天株式会社向け売上高1,749,365千円、総売上高の18.4%を計上した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「楽天スーパーロジスティクスサービスの売上高は、EC・通販物流支援サービスの売上高に含めて記載しております。」
楽天スーパーロジスティクスサービスを引き続きEC・通販物流支援サービスの内訳として開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「楽天スーパーロジスティクスサービスの売上高は、EC・通販物流支援サービスの売上高に含めて記載しております。」
楽天スーパーロジスティクスサービスを引き続きEC・通販物流支援サービスに含めて開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「楽天スーパーロジスティクスサービスの売上高は、EC・通販物流支援サービスの売上高に含めて記載しております。」
楽天スーパーロジスティクスサービスが引き続きEC・通販物流支援サービスに含まれている。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は2019年2月に楽天株式会社と資本・業務提携し、同年3月に「Rakuten Fulfillment Center Amagasaki」(兵庫県尼崎市)を開設し、サービス提供を開始いたしました。」
楽天との提携契約、物流センター開設、楽天市場出店者向け物流業務の受託開始を記載している。