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安田倉庫(9324)・方針再掲

収益認識に関する会計基準の適用準備

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY20192018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益が584百万円、営業原価が595百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ11百万円増加しております。」

    収益認識に関する会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用した後の影響額を継続開示している。国際貨物取扱業の一部について代理人取引の純額認識および一定期間にわたる収益認識を行っている。
  2. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を、第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    収益認識に関する会計基準等の適用準備が完了し、第1四半期連結会計期間の期首から適用した。国際貨物取扱業の一部について代理人取引を純額認識とするなど、収益認識方法を変更している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「令和4年3月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準等について、令和4年3月期の期首から適用予定であり、影響額は引き続き評価中としている。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識に関する新基準・適用指針について、平成34年3月期の期首から適用予定であり、連結財務諸表への影響額を評価中としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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