安田倉庫(9324)・施策削除
高付加価値商品・小口配送への対応
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
小口商業荷物・企業間物流への注力3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書高付加価値商品や小口・中ロット配送を個別に掲げる従来の表現は、当年度の中期経営計画および事業方針では再掲されていない。
- FY2018再掲有価証券報告書
「メディカル関連、家電をはじめとする高付加価値商品の配送や小口、中ロット配送など、配送メニュー及び配送エリアの充実を図り、高品質な配送サービスを提供する。」
高付加価値商品、小口・中ロット配送に対応する配送メニュー・エリアの充実方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「メディカル関連、家電をはじめとする高付加価値商品の配送や小口、中ロット配送など、配送メニュー及び配送エリアの充実を図り、高品質な配送サービスを提供する。」
高付加価値商品、小口・中ロット配送に対応する配送メニュー・エリアの充実方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「メディカル関連、家電をはじめとする高付加価値商品の配送や小口、中ロット配送など、配送メニュー及び配送エリアの充実を図り、高品質な配送サービスを提供する。」
配送メニューと配送エリアの充実を通じた配送サービス強化。