安田倉庫(9324)・方針再定義
最先端テクノロジーと人間力を融合した「YASDA Value」
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
先端テクノロジー価値提供と選ばれ続ける企業への挑戦12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
安田倉庫がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「最先端テクノロジー、多様な人間力、国内外に広がるネットワークを安田倉庫グループの総合力として進化させ、社会とお客様の期待を超える「YASDA Value」の提供を目指す」
一度個別方針として再掲されなくなっていた「YASDA Value」が、新中期経営計画の基本方針として、テクノロジー、人間力、国内外ネットワークを統合する価値提供の表現として再整理されている。 - FY2026-H1削除有価証券報告書「最先端テクノロジーと人間力を融合した、『YASDA Value』で多様化する社会とお客様ニーズに応える。」という個別の基本方針は、本ファイリングの新中期経営計画の説明では再掲されていない。
- FY2022初出有価証券報告書
「最先端テクノロジーと人間力を融合した、「YASDA Value」で多様化する社会とお客様ニーズに応える。」
新中期経営計画の基本方針として、テクノロジーと人間力を融合した「YASDA Value」という新たな表現を掲げている。