安田倉庫(9324)・リスク再掲
エネルギー・原材料価格高騰と労働力不足への対応リスク
FY2023-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-04。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流事業の競争・価格変動・事故等の複合リスク33社が書いているテーマ・逆風39社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-04再掲決算
「中東情勢に伴うエネルギー価格の変動や、人件費高騰・労働力不足による収益への下押し圧力は続いており、予断を許さない状況にあります。」
エネルギー価格、人件費、労働力不足による収益下押し圧力を引き続き不確実要因として示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「海上・航空運賃の下落、エネルギー・原材料価格高騰の影響や労働力不足への対応など予断を許さない状況であり」
海上・航空運賃の下落、エネルギー・原材料価格高騰および労働力不足への対応を、物流業界の不確実要因として継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「倉庫物流業界では国内貨物・輸出入貨物ともに荷動きに回復の兆しは見られるものの、海上・航空運賃の下落、エネルギー・原材料価格高騰の影響や労働力不足への対応など予断を許さない状況であり」
荷動きの回復の兆しと併せて、海上・航空運賃の下落、エネルギー・原材料価格高騰および労働力不足への対応を不確実要因として継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「倉庫物流業界では国内貨物・輸出入貨物ともに荷動きに回復の兆しは見られるものの、海上・航空運賃の下落、エネルギー・原材料価格高騰の影響や労働力不足への対応など予断を許さない状況であり」
荷動きの回復の兆しと併せて、エネルギー・原材料価格高騰および労働力不足への対応を物流業界の不確実要因として継続している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「倉庫物流業界では国内貨物・輸出入貨物ともに荷動きに回復の兆しは見られるものの、エネルギー・原材料価格高騰の影響や労働力不足への対応など予断を許さない状況であり」
物流需要の回復の兆しと併せて、エネルギー・原材料価格高騰および労働力不足への対応を、物流業界の新たな不確実要因として明示している。