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安田倉庫(9324)・リスク再掲直近の役員の異動(2026-06-25)では「対処」

物流情報システム障害リスク

FY2016に初出。26回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。

26記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 120242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中5社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-25対処役員の異動

    「サイバー攻撃の高度化・巧妙化等、増大するセキュリティの脅威に備え、当社グループが利用する IT 環境の安定運用および安全性の確保を図るため、情報セキュリティ対策を専門的に推進する体制を強化いたします。」

    サイバー攻撃等の脅威を前提に、情報セキュリティ対策を専門的に推進する「情報セキュリティグループ」を情報システム部内に新設し、対応体制を具体化している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    総合物流情報システムの障害および不正アクセスによる業務停滞リスクについて、重要な変更はないとしている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    総合物流情報システムの障害および不正アクセスによる業務停滞リスクについて、重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    総合物流情報システムの障害および不正アクセスによる業務停滞リスクについて、重要な変更はないとしている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    総合物流情報システムの障害および不正アクセスによる業務停滞リスクについて、重要な変更はないとしている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    総合物流情報システムの障害および不正アクセスによる業務停滞リスクについて、重要な変更はないとしている。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    総合物流情報システムの障害、不正アクセス等による業務停滞リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    総合物流情報システムの障害、不正アクセス等による業務停滞リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    総合物流情報システムの障害、不正アクセス等による業務停滞リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    総合物流情報システムの障害、不正アクセス等による業務停滞リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    総合物流情報システムの障害、不正アクセス等による業務停滞リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    総合物流情報システムの障害、不正アクセス等による業務停滞リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    総合物流情報システムの障害、不正アクセス等による業務停滞リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループでは総合物流情報システムを構築し物流サービスを提供しております。各種情報セキュリティ対策やホストコンピュータ及びネットワークの二重化体制を構築することにより当該システムの高い安全性を確保しておりますが、不正アクセス等による一時的なシステム障害により業務処理が停滞した場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    総合物流情報システムの障害リスクと、情報セキュリティ対策・コンピュータおよびネットワークの二重化による対応を継続している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    物流情報システム障害リスクについて重要な変更はないとされている。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    物流情報システム障害リスクについて重要な変更はないとされている。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    物流情報システム障害リスクについて重要な変更はないとされている。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは総合物流情報システムを構築し物流サービスを提供しております。各種情報セキュリティ対策やホストコンピュータ及びネットワークの二重化体制を構築することにより当該システムの高い安全性を確保しておりますが、不正アクセス等による一時的なシステム障害により業務処理が停滞した場合には当社グル―プの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    総合物流情報システムの障害リスクと、情報セキュリティ対策・ホストコンピュータおよびネットワークの二重化による対応を継続している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    物流情報システム障害リスクについて重要な変更はないとされている。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    物流情報システム障害リスクについて重要な変更はないとされている。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    物流情報システム障害リスクについて重要な変更はないとされている。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループでは総合物流情報システムを構築し物流サービスを提供しております。各種情報セキュリティ対策やホストコンピュータ及びネットワークの二重化体制を構築することにより当該システムの高い安全性を確保しておりますが、不正アクセス等による一時的なシステム障害により業務処理が停滞した場合には当社グル―プの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    総合物流情報システムの障害リスクと、情報セキュリティ対策・ホストコンピュータおよびネットワークの二重化による対応を継続している。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    物流情報システム障害リスクについて重要な変更はないとされている。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    物流情報システム障害リスクについて重要な変更はないとされている。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    物流情報システム障害リスクについて重要な変更はないとされている。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「不正アクセス等による一時的なシステム障害により業務処理が停滞した場合には当社グル―プの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    総合物流情報システムを利用し、情報セキュリティ対策およびホストコンピュータ・ネットワークの二重化体制を構築している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
安田倉庫の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-25の役員の異動で、「対処」でした。
報道
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