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業績予想の修正9322川西倉庫運輸・物流

業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期の第2四半期累計と通期について、営業収益と各利益の予想を上方修正した。第2四半期末配当も特別配当2円を加えて6円から8円に増額し、年間配当予想を12円から14円に引き上げた。

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修正された予想

2022年3月期・第2四半期(累計)及び通期前回予想の公表 2021年5月12日
売上高第2四半期(累計)10,300→11,100百万円
+7.8%
売上高通期20,750→21,600百万円
+4.1%
営業利益第2四半期(累計)300→460百万円
+53.3%
営業利益通期500→740百万円
+48.0%
経常利益第2四半期(累計)340→510百万円
+50.0%
経常利益通期550→810百万円
+47.3%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期(累計)220→330百万円
+50.0%
親会社株主に帰属する当期純利益通期350→520百万円
+48.6%
1株当たり当期純利益第2四半期(累計)—→—円銭
—
1株当たり当期純利益通期—→—円銭
—

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修正の理由

国内物流事業では倉庫業務の取扱高・保管高が当初予想を下回る一方、神戸港の港湾運送業務が大きく改善した。国際物流事業では輸出入貨物の増加、新規荷主の獲得、海上運賃マーケットの変動、海外子会社の堅調な業績が寄与した。第3四半期以降は取扱いが鈍化する見込みだが、通期では当初予想を上回って推移すると見込んでいる。

前期実績前第2四半期実績:営業収益10,563百万円、営業利益189百万円、経常利益243百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益386百万円、1株当たり四半期純利益50円68銭。前期実績:営業収益21,061百万円、営業利益468百万円、経常利益572百万円、親会社株主に帰属する当期純利益542百万円、1株当たり当期純利益71円11銭。
配当予想の修正第2四半期末配当を1株当たり6円から、特別配当2円を含む8円に増額。期末配当は6円で、年間合計は12円から14円に増額。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期(累計) 10,300 / 通期 20,750 → 第2四半期(累計) 11,100 / 通期 21,600(第2四半期(累計) 7.8 / 通期 4.1)
営業利益第2四半期(累計) 300 / 通期 500 → 第2四半期(累計) 460 / 通期 740(第2四半期(累計) 53.3 / 通期 48)
経常利益第2四半期(累計) 340 / 通期 550 → 第2四半期(累計) 510 / 通期 810(第2四半期(累計) 50 / 通期 47.3)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期(累計) 220 / 通期 350 → 第2四半期(累計) 330 / 通期 520(第2四半期(累計) 50 / 通期 48.6)
1株当たり当期純利益第2四半期(累計) 28円84銭 / 通期 45円88銭 → 第2四半期(累計) 43円21銭 / 通期 68円05銭
対象決算期2022年3月期
対象期間第2四半期(累計)及び通期
前回予想の公表日2021年5月12日
前期実績前第2四半期実績:営業収益10,563百万円、営業利益189百万円、経常利益243百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益386百万円、1株当たり四半期純利益50円68銭。前期実績:営業収益21,061百万円、営業利益468百万円、経常利益572百万円、親会社株主に帰属する当期純利益542百万円、1株当たり当期純利益71円11銭。
修正の理由国内物流事業では倉庫業務の取扱高・保管高が当初予想を下回る一方、神戸港の港湾運送業務が大きく改善した。国際物流事業では輸出入貨物の増加、新規荷主の獲得、海上運賃マーケットの変動、海外子会社の堅調な業績が寄与した。第3四半期以降は取扱いが鈍化する見込みだが、通期では当初予想を上回って推移すると見込んでいる。
配当予想の修正第2四半期末配当を1株当たり6円から、特別配当2円を含む8円に増額。期末配当は6円で、年間合計は12円から14円に増額。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内物流事業では倉庫業務の取扱高・保管高が当初予想を下回っている一方、神戸港の港湾運送業務が大きく改善した。国際物流事業では輸出入貨物の増加、新規荷主の獲得、海上運賃マーケットの変動、海外子会社の堅調な業績が寄与した。第3四半期以降は港湾運送業務と国際物流事業の取扱いが鈍化する見込みだが、通期では当初予想を上回って推移すると見込んでいる。配当については、業績予想の修正に伴い第2四半期末に特別配当2円を加える。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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