中央倉庫(9319)・目標前進
プライム市場上場維持基準への適合と資本政策・IR強化
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場上場の維持と市場評価23社が書いているテーマ・逆風5社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。15社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「2022年12月末日以降は当該上場維持基準を充足し、現在では、東証プライム市場上場維持基準の1日平均売買代金(2023年1月1日~2023年12月31日)32百万円、及び流通株式時価総額(2024年3月31日)12,823百万円となっております。」
プライム市場上場維持基準への適合を実績として開示した。一方、流動性や資本政策、投資家対話は十分な水準ではないとして、さらなる価値向上策を継続する。 - FY2022初出有価証券報告書
「東京証券取引所プライム市場の上場維持基準適合の達成を図る必要あり →新たな資本政策の徹底、IR活動の積極的展開」
プライム市場の上場維持基準適合を重点課題として掲げ、新たな資本政策と積極的なIR活動を対応策として示した。