純資産の増加と自己資本比率81.5%への上昇
FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
- 2026-08-07その他決算
「自己資本比率は、前連結会計年度末から0.9ポイント減の75.7%となりました。」
純資産は増加した一方、自己資本比率は前期末の76.6%から75.7%へ低下した。 - FY2026純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「1株当たりの純資産額は2,723.51円と前連結会計年度2,474.57円に比し、248.94円増加し、自己資本比率は76.6%と前連結会計年度の77.7%に比し1.1ポイント減少しました。」
純資産は49,089,453千円へ増加し1株当たり純資産額も上昇した一方、自己資本比率は77.7%から76.6%へ低下した。 - 2026-05-13その他決算
「この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末から1.1ポイント減少し、76.6%となりました。」
純資産は増加した一方、自己資本比率は77.7%から76.6%へ低下した。 - FY2026-H1純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末から0.4ポイント増の78.1%となりました。」
純資産は前連結会計年度末比2,010,625千円増の48,088,214千円となり、自己資本比率は77.7%から78.1%へ上昇した。 - FY2025純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「1株当たりの純資産額は2,474.57円と前連結会計年度2,386.86円に比し、87.71円増加し、自己資本比率は77.7%と前連結会計年度の78.1%に比べ0.4ポイント減少しました。」
純資産は46,077,588千円へ増加し、1株当たり純資産額も増加した一方、自己資本比率は78.1%から77.7%へ低下した。 - FY2025-H1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ257,024千円増の45,858,390千円となりました。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.3ポイント減の77.8%となりました。」
純資産は45,858,390千円へ増加した一方、自己資本比率は前期末の78.1%から77.8%へ低下した。 - FY2024純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「1株当たりの純資産額は2,386.86円と前連結会計年度2,242.32円に比し、144.54円増加し、自己資本比率は78.1%と前連結会計年度75.8%に比し2.3ポイント増加しました。」
純資産の増加等により、自己資本比率は75.8%から78.1%へ上昇した。 - FY2024-Q2純資産・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,082,810千円増の43,912,864千円となりました。これは主に、利益剰余金が510,324千円、その他有価証券評価差額金が562,297千円、それぞれ増加したこと等によるものです。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.9ポイント増の77.7%となりました。」
利益剰余金等の増加により純資産は増加し、自己資本比率は前期末の75.8%から77.7%へ上昇した。 - FY2023純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「以上の結果、1株当たりの純資産額は2,242.32円と前連結会計年度2,161.13円に比し、81.19円増加し、自己資本比率は75.8%と前連結会計年度76.9%に比し1.1ポイント減少しました。」
純資産は42,830,053千円へ増加し、1株当たり純資産額も増加した一方、設備投資等に伴う負債増加もあり自己資本比率は76.9%から75.8%へ低下した。 - FY2023-Q3純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,190,927千円増の42,440,692千円となりました。これは主に、利益剰余金が846,864千円、その他有価証券評価差額金が326,270千円、それぞれ増加したこと等によるものです。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.5ポイント増の78.4%となりました。」
利益剰余金等の増加により純資産が増加し、自己資本比率は前期末の76.9%から78.4%へ上昇した。 - FY2023-Q2純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ629,076千円増の41,878,841千円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金が82,652千円減少しましたが、利益剰余金が692,706千円増加したこと等によるものです。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.1ポイント増の78.0%となりました。」
利益剰余金の増加等により純資産が増加し、自己資本比率は前期末比1.1ポイント上昇して78.0%となった。 - FY2023-Q1純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.0ポイント増の78.9%となりました。」
利益剰余金の増加等により純資産は172,533千円増加し、自己資本比率は76.9%から78.9%へ2.0ポイント上昇した。 - FY2022純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「以上の結果、1株当たりの純資産額は2,161.13円と前連結会計年度2,128.81円に比し、32.32円増加し、自己資本比率は76.9%と前連結会計年度79.3%に比し2.4ポイント減少しました。」
純資産は増加したが、設備投資等による負債増加もあり、自己資本比率は79.3%から76.9%へ低下した。 - FY2022-Q3純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,016,253千円増の41,634,095千円となりました。これは主に、利益剰余金が663,187千円、その他有価証券評価差額金が335,948千円、それぞれ増加したこと等によるものです。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.4ポイント増の79.7%となりました。」
利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加により純資産が増加し、自己資本比率は前連結会計年度末比0.4ポイント上昇して79.7%となった。 - FY2022-Q2純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,273,548千円増の41,891,391千円となりました。これは主に、利益剰余金が508,865千円、その他有価証券評価差額金が749,118千円、それぞれ増加したこと等によるものです。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.6ポイント増の79.9%となりました。」
利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加により純資産が増加し、自己資本比率は79.9%へ上昇した。 - FY2022-Q1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ105,820千円増の40,723,662千円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金が55,699千円減少しましたが、利益剰余金が155,785千円増加したこと等によるものです。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.4ポイント減の78.9%となりました。」
利益剰余金の増加等により純資産は増加した一方、自己資本比率は前期末比0.4ポイント低下して78.9%となった。 - FY2021純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産については、前連結会計年度末に比べ、1,957,897千円増の40,617,842千円となりました。」
純資産は増加した一方、自己資本比率は79.6%から79.3%へ0.3ポイント低下した。 - FY2021-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,261,415千円増の39,921,360千円となりました。これは主に、利益剰余金が582,464千円、その他有価証券評価差額金が667,812千円、それぞれ増加したこと等によるものです。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.9ポイント減の78.7%となりました。」
利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加により純資産は増加した一方、自己資本比率は78.7%へ低下した。 - FY2021-Q2純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ813,180千円増の39,473,125千円となりました。これは主に、利益剰余金が400,582千円、その他有価証券評価差額金が407,826千円、それぞれ増加したこと等によるものです。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.1ポイント増の79.7%となりました。」
利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加により純資産は39,473,125千円となり、自己資本比率は79.7%へ上昇した。 - FY2021-Q1純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ240,951千円増の38,900,896千円となりました。これは主に、利益剰余金が100,725千円、その他有価証券評価差額金が140,447千円、それぞれ増加したこと等によるものです。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.1ポイント増の80.7%となりました。」
利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加により純資産が増加し、自己資本比率は80.7%へ上昇した。 - FY2020純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産については、前連結会計年度末に比べ、13,321千円減の38,659,944千円となりました。」
純資産は前期末比で減少し、自己資本比率も81.8%から79.6%へ2.2ポイント低下した。 - FY2020-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ776,626千円増の39,449,893千円となりました。これは主に、利益剰余金が507,397千円、その他有価証券評価差額金が337,413千円、それぞれ増加したこと等によるものです。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.8ポイント減の80.0%となりました。」
利益剰余金等の増加により純資産は増加した一方、自己資本比率は80.0%へ低下した。 - FY2020-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ208,747千円増の38,882,014千円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金が186,847千円減少しましたが、利益剰余金が399,038千円増加したこと等によるものです。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.3ポイント減の80.5%となりました。」
利益剰余金の増加等により純資産は増加した一方、自己資本比率は前連結会計年度末比で1.3ポイント低下して80.5%となった。 - FY2020-Q1純資産・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ175,876千円減の38,497,389千円となりました。これは主に、利益剰余金は116,969千円増加しましたが、その他有価証券評価差額金が290,538千円減少したこと等によるものです。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.5ポイント減の80.3%となりました。」
その他有価証券評価差額金の減少等により純資産が減少し、自己資本比率も80.3%へ低下した。 - FY2019純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産については、前連結会計年度末に比べ、25,641千円減の38,673,266千円となりました。」
通期の純資産は前期末比で減少した一方、自己資本比率は81.8%と前期の81.4%から0.4ポイント上昇した。 - FY2019-Q3純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度に比べ947,949千円減の37,750,958千円となりました。これは主に、利益剰余金が238,888千円増加しましたが、その他有価証券評価差額金が1,190,326千円減少したこと等によるものです。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.3ポイント増の83.7%となりました。」
その他有価証券評価差額金の減少等により純資産は減少した一方、自己資本比率は83.7%へ上昇した。 - FY2019-Q2自己資本比率82.7%へ上昇有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ438,693千円増の39,137,601千円となりました。これは主に、利益剰余金が225,166千円、その他有価証券評価差額金が211,449千円増加したこと等によるものです。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.3ポイント増の82.7%となりました。」
純資産が増加し、自己資本比率は前連結会計年度末比で1.3ポイント上昇して82.7%となった。 - FY2019-Q1自己資本比率82.2%へ上昇有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ160,312千円増の38,859,219千円となりました。これは主に、利益剰余金が70,444千円、その他有価証券評価差額金が90,522千円増加したこと等によるものです。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.8ポイント増の82.2%となりました。」
純資産が増加し、自己資本比率は前連結会計年度末の81.4%から82.2%へ上昇した。 - FY2018自己資本比率81.2%へ上昇有価証券報告書
「以上の結果、1株当たりの純資産額は2,023.92円と前連結会計年度1,919.55円に比し、104.37円増加し、自己資本比率は81.2%と前連結会計年度80.7%に比し0.5ポイント増加しました。」
1株当たり純資産額と自己資本比率が前連結会計年度から増加し、自己資本比率は81.2%となった。 - FY2018-Q3自己資本比率80.8%へ変化有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,999,293千円増の38,704,852千円となりました。これは主に、利益剰余金が543,799千円、その他有価証券評価差額金が1,431,719千円増加したこと等によるものです。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.1ポイント増の80.8%となりました。」
純資産は前連結会計年度末から増加し、自己資本比率は80.8%となった。 - FY2018-Q2自己資本比率81.0%へ変化有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,202,339千円増の37,907,898千円となりました。これは主に、利益剰余金が391,525千円、その他有価証券評価差額金が796,697千円増加したこと等によるものです。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.3ポイント増の81.0%となりました。」
純資産は増加し、自己資本比率は前連結会計年度末比で上昇したが、直前四半期の81.3%からは81.0%へ変化した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ532,367千円増の37,237,927千円となりました。これは主に、利益剰余金が111,802千円、その他有価証券評価差額金が414,504千円増加したこと等によるものです。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ0.6ポイント増の81.3%となりました。」
純資産と自己資本比率が前連結会計年度末から増加し、自己資本比率は81.3%となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「以上の結果、1株当たりの純資産額は1,919.55円と前連結会計年度1,831.25円に比し、88.30円増加し、自己資本比率は80.7%と前連結会計年度80.1%に比し0.6ポイント増加しました。」
1株当たり純資産額と自己資本比率が前連結会計年度から増加し、自己資本比率は80.7%となった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,242,975千円増の36,254,939千円となりました。これは主に、利益剰余金が436,481千円、その他有価証券評価差額金が793,235千円増加したこと等によるものです。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ1.4ポイント増の81.5%となりました。」
純資産と自己資本比率が前連結会計年度末から増加し、自己資本比率は81.5%となった。