中央倉庫(9319)・施策前進
内部監査室と監査役・会計監査人の連携強化
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「期中を通して、監査上の主要な検討事項(KAM)について協議を重ねました。監査業務では、新型コロナウイルス感染症の影響で、現地での実地調査が困難な事業所の監査では、監査資料の提出を依頼し、また、オンラインでの監査を実施しました。」
内部監査・監査役・会計監査人の連携に加え、KAM協議と新型コロナウイルス感染症下でのオンライン監査を実施した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社における内部監査は、内部監査体制強化のため、内部監査室3名が監査役と連携しながら定期的に事業所の業務監査を実施しております。」
内部監査室3名が監査役と連携して定期的に業務監査を行う体制を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「さらに、内部監査体制強化のため、内部監査室3名が監査役と連携しながら定期的に事業所の業務監査を実施しております。」
内部監査室3名が監査役と連携し、事業所の業務監査を定期的に実施する体制を記載している。