中央倉庫(9319)・方針再掲
物流システムの合理化・効率化を通じた社会経済への貢献
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流システムの合理化・効率化による社会経済への貢献1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「倉庫業を中心とする総合物流業は、経済活動に不可欠な公共性の高い事業であると認識し、事業を通じて顧客のために、また、顧客とともに物流システムの合理化及び効率化をすすめることにより、社会と経済の発展に貢献することを基本方針としております。」
総合物流業の公共性を前提に、物流システムの合理化・効率化を通じて社会・経済の発展に貢献する基本方針を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの営んでおります倉庫業を中心とする総合物流業は、経済活動に不可欠な公共性の高い事業であると認識し、事業を通じて顧客のために、また、顧客とともに物流システムの合理化及び効率化をすすめることにより、社会と経済の発展に貢献することを基本方針としております。」
総合物流業の公共性を前提に、物流システムの合理化・効率化を通じて社会・経済の発展に貢献する基本方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの営んでおります倉庫業を中心とする総合物流業は、経済活動に不可欠な公共性の高い事業であると認識し、事業を通じて顧客のために、また、顧客とともに物流システムの合理化及び効率化をすすめることにより、社会と経済の発展に貢献することを基本方針としております。」
総合物流業の公共性を前提に、顧客とともに物流システムを合理化・効率化し、社会・経済の発展に貢献する基本方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループの営んでおります倉庫業を中心とする総合物流業は、経済活動に不可欠な公共性の高い事業であると認識し、事業を通じて顧客のために、また、顧客とともに物流システムの合理化及び効率化をすすめることにより、社会と経済の発展に貢献することを基本方針としております。」
総合物流業の公共性を前提に、顧客とともに物流システムを合理化・効率化し、社会・経済の発展に貢献する基本方針を記載している。