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中央倉庫(9319)・事実通期で営業収益微増・営業利益等減少、純利益増加直近の決算(2026-08-07)では「その他」

営業収益・営業利益の増加と親会社株主帰属利益の減少

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

34記載
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2うち適時開示
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前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – 2026-08-072017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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  1. 2026-08-07その他決算

    「営業収益は新規取引増加の効果などから前年同期比4.4%増の7,376百万円となりましたが、営業利益は人件費や業務委託費などが増加したことから641百万円と前年同期比2.1%増に留まりました。また、経常利益は金利の上昇や新規借入により支払利息が増加したことなどから前年同期比0.3%増の784百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年度の課税所得減少要因がなくなったことなどから税金費用が増加し前年同期比12.9%減の512百万円となりました。」

    第1四半期は営業収益・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  2. FY2026通期で営業収益微増・営業利益等減少、純利益増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は28,029,329千円(前年同期比0.7%増)、営業利益は2,051,784千円(前年同期比6.3%減)、経常利益は2,395,556千円(前年同期比1.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,068,260千円(前年同期比30.2%増)となりました。」

    通期では営業収益が微増、営業利益・経常利益が減少した一方、投資有価証券売却益等により親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  3. 2026-05-13その他決算

    「営業利益は、初任給の引き上げやベースアップなどによる人件費やシステム投資等に係る業務委託費などが増加したことから、2,051百万円(前期比6.3%減)となりました。また、経常利益は、受取利息、受取配当金が増加したことなどから、2,395百万円(前期比1.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に計上した投資有価証券評価損及び関係会社株式売却損がなくなったこともあり、2,068百万円(前期比30.2%増)となりました。」

    営業収益は増加した一方、人件費・業務委託費の増加により営業利益・経常利益は減少し、投資有価証券評価損等の消失により親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  4. FY2026-H1中間期で営業収益増加・営業利益減少・純利益増加有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の営業収益は14,136,126千円(前年同期比1.6%増)となりましたが、営業利益は初任給の引き上げやベースアップなどによる人件費や業務委託費などが増加したことから1,126,612千円(前年同期比6.7%減)となりました。また、経常利益は受取利息、受取配当金が増加したことなどから1,336,063千円(前年同期比0.3%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は税金費用が減少したことに加え前期に計上した投資有価証券評価損及び関係会社株式売却損がなくなったこともあり971,295千円(前年同期比35.5%増)となりました。」

    営業収益は増加した一方、初任給引上げ・ベースアップによる人件費や業務委託費の増加により営業利益は減少した。経常利益は微減、親会社株主に帰属する中間純利益は前期の評価損・売却損の消失等により増加した。
  5. FY2025通期で営業収益・営業利益・経常利益増加、親会社株主帰属利益減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は27,840,047千円(前年同期比5.0%増)、営業利益は2,189,902千円(前年同期比13.2%増)、経常利益は2,433,529千円(前年同期比9.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,588,630千円(前年同期比6.5%減)となりました。」

    営業収益・営業利益・経常利益は増加した一方、関係会社株式売却損、投資有価証券評価損、法人税等費用の増加などにより親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  6. FY2025-H1営業収益・営業利益・経常利益増加、親会社株主帰属中間純利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の営業収益は13,909,124千円(前年同期比3.5%増)、営業利益は新規営業開発や適正料金収受の取組みによる効果に加え、前年度に計上した滋賀支店大津営業所開設一時費用がなくなったことなどもあり1,208,128千円(前年同期比20.4%増)となりました。また、経常利益は政策保有株式の縮減などにより受取配当金が減少したことなどから1,339,605千円(前年同期比11.9%増)となりましたが、投資有価証券評価損及び関係会社株式売却損の計上や法人税等の増加などにより親会社株主に帰属する中間純利益は716,626千円(前年同期比12.0%減)となりました。」

    中間期は営業収益・営業利益・経常利益が増加した一方、投資有価証券評価損、関係会社株式売却損、法人税等の増加により親会社株主帰属中間純利益は減少した。
  7. FY2024営業収益増加・営業利益等減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は26,512,364千円(前年同期比2.5%増)、営業利益は1,934,257千円(前年同期比8.3%減)、経常利益は2,229,804千円(前年同期比8.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,698,179千円(前年同期比0.6%減)となりました。」

    営業収益は増加した一方、大津営業所開設費用・減価償却費、燃料・動力費、外注費の増加などにより営業利益と経常利益は減少し、親会社株主帰属利益も微減となった。
  8. FY2024-Q2営業収益増加・営業利益等減少有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は、貨物保管残高が高い水準で維持されたことや輸送付随業務等への取組みなどの効果により13,438,318千円(前年同期比4.6%増)となりましたが、営業利益は、新たに子会社となった株式会社テスパックの利益が加わったものの、滋賀支店大津営業所開設に伴う一時費用や減価償却費が増加したことに加え、燃料・動力費の高止まりや貨物保管残高の増加に対応するための外注費用の増加などもあり1,003,044千円(前年同期比14.7%減)となりました。また、経常利益は政策保有株式の縮減などにより受取配当金が減少したことなどもあり1,197,158千円(前年同期比14.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は813,915千円(前年同期比15.1%減)となりました。」

    営業収益は前年同期比4.6%増となった一方、大津営業所開設に伴う一時費用・減価償却費、燃料・動力費、外注費の増加により営業利益は14.7%減少した。経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も減少した。
  9. FY2023通期で営業収益・各利益増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は25,869,462千円(前年同期比8.1%増)、営業利益は2,108,978千円(前年同期比13.0%増)、経常利益は2,434,630千円(前年同期比17.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,708,059千円(前年同期比26.3%増)となりました。」

    通期で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q3営業収益・各利益増加有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は19,382,557千円(前年同期比8.7%増)、営業利益は1,680,329千円(前年同期比12.6%増)、経常利益は受取配当金が増加したことなどもあり1,974,060千円(前年同期比18.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,341,116千円(前年同期比23.0%増)となりました。」

    第3四半期累計で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  11. FY2023-Q2営業収益・各利益増加有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は12,841,706千円(前年同期比9.0%増)、営業利益は1,176,531千円(前年同期比15.5%増)、経常利益は受取配当金が増加したことなどもあり1,405,995千円(前年同期比24.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は959,157千円(前年同期比28.6%増)となりました。」

    第2四半期累計で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  12. FY2023-Q1営業収益・各利益増加有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は6,353,123千円(前年同期比7.6%増)、営業利益は615,550千円(前年同期比17.4%増)、経常利益は受取配当金が増加したことなどもあり816,273千円(前年同期比33.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は547,482千円(前年同期比39.3%増)となりました。」

    営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  13. FY2022通期で営業収益減少・各利益増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は23,931,611千円(前年同期比7.7%減)、営業利益は1,866,907千円(前年同期比7.8%増)、経常利益は2,080,652千円(前年同期比8.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,352,291千円(前年同期比3.4%増)となりました。」

    通期では収益認識基準適用の影響等により営業収益が減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計で営業収益減少・各利益増加有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は17,831,400千円(前年同期比7.6%減)、営業利益は1,492,115千円(前年同期比15.5%増)、経常利益は1,668,526千円(前年同期比15.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,090,067千円(前年同期比8.0%増)となりました。」

    第3四半期累計では営業収益が前年同期比7.6%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。収益認識会計基準適用による営業収益・営業原価の減少が含まれている。
  15. FY2022-Q2営業収益減少・各利益増加有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は11,782,020千円(前年同期比7.5%減)、営業利益は1,018,910千円(前年同期比23.6%増)、経常利益は1,126,964千円(前年同期比21.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は746,021千円(前年同期比17.0%増)となりました。」

    収益認識に関する会計基準適用の影響もあり営業収益は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  16. FY2022-Q1営業収益減少・各利益増加有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は5,903,257千円(前年同期比8.1%減)、営業利益は524,287千円(前年同期比34.9%増)、経常利益は610,297千円(前年同期比27.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は392,941千円(前年同期比16.3%増)となりました。」

    収益認識基準適用の影響で営業収益は前年同期比8.1%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  17. FY2021通期で営業収益減少・各利益増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は25,927,637千円(前年同期比2.1%減)、営業利益は1,732,516千円(前年同期比9.1%増)、経常利益は1,921,049千円(前年同期比7.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,307,297千円(前年同期比8.0%増)となりました。」

    通期の営業収益は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  18. FY2021-Q3営業収益減少・各利益増加有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は19,301,968千円(前年同期比3.5%減)、営業利益は1,291,543千円(前年同期比4.3%増)、経常利益は1,448,297千円(前年同期比2.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,009,344千円(前年同期比7.9%増)となりました。」

    営業収益は前年同期比3.5%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  19. FY2021-Q2営業収益・営業利益・経常利益減少、純利益微増有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は12,735,093千円(前年同期比5.0%減)、営業利益は824,442千円(前年同期比1.9%減)、経常利益は930,816千円(前年同期比2.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は637,738千円(前年同期比0.1%増)となりました。」

    前年同期比で営業収益、営業利益、経常利益は減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.1%増となった。
  20. FY2021-Q1営業収益・各利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は6,424,924千円(前年同期比4.3%減)、営業利益は388,670千円(前年同期比12.1%減)、経常利益は479,048千円(前年同期比11.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は337,881千円(前年同期比4.8%減)となりました。」

    当第1四半期は、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  21. FY2020通期で営業収益・各利益増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は26,475,432千円(前年同期比0.9%増)、営業利益は1,587,810千円(前年同期比3.1%増)、経常利益は1,793,890千円(前年同期比3.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,210,035千円(前年同期比46.6%増)となりました。」

    通期では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  22. FY2020-Q3営業収益・各利益増加有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は、19,993,622千円(前年同期比0.5%増)、営業利益は1,237,868千円(前年同期比5.7%増)、経常利益は1,407,443千円(前年同期比5.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年に特別損失に計上した減損損失がなくなったことと投資有価証券評価損が減少したこと等により935,404千円(前年同期比32.7%増)となりました。」

    営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  23. FY2020-Q2営業収益・各利益増加有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は13,400,521千円(前年同期比1.6%増)、営業利益は840,599千円(前年同期比7.5%増)、経常利益は950,510千円(前年同期比6.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に特別損失に計上した減損損失がなくなったことから636,820千円(前年同期比27.1%増)となりました。」

    営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。純利益の増加には前年同期の減損損失がなくなったことも影響している。
  24. FY2020-Q1営業収益・各利益増加有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は6,716,207千円(前年同期比0.9%増)、営業利益は442,215千円(前年同期比2.8%増)、経常利益は540,796千円(前年同期比3.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は354,751千円(前年同期比2.4%増)となりました。」

    営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  25. FY2019通期で営業収益増加・利益減少、特別損失計上有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は26,241,273千円(前年同期比0.8%増)、営業利益は1,540,087千円(前年同期比4.7%減)、経常利益は1,736,387千円(前年同期比3.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は825,213千円(前年同期比34.2%減)となりました。」

    通期の営業収益は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は減少した。梅小路地区の減損損失147,774千円、解体工事費用240,000千円、投資有価証券評価損98,045千円等を特別損失に計上した。
  26. FY2019-Q3営業収益増加・営業利益等減少、特別損失拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は19,894,536千円(前年同期比1.2%増)、営業利益は1,171,249千円(前年同期比3.1%減)、経常利益は1,339,516千円(前年同期比1.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は梅小路地区の資産有効活用に伴う一部既存倉庫設備の減損損失及び投資有価証券評価損を特別損失に計上したこと等から704,943千円(前年同期比27.5%減)となりました。」

    営業収益は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少した。純利益の減少要因として、既存倉庫設備の減損損失と投資有価証券評価損が記載された。
  27. FY2019-Q2営業収益増加・各利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は13,191,223千円(前年同期比1.0%増)、営業利益は782,252千円(前年同期比7.7%減)、経常利益は893,086千円(前年同期比5.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は梅小路地区の資産有効活用に伴う一部既存倉庫設備の減損損失を特別損失に計上したことから500,995千円(前年同期比20.4%減)となりました。」

    営業収益は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少した。親会社株主帰属利益の減少には、既存倉庫設備の減損損失計上が影響している。
  28. FY2019-Q1営業収益増加・利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は6,656,213千円(前年同期比0.9%増)、営業利益は430,152千円(前年同期比5.0%減)、経常利益は523,617千円(前年同期比2.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は346,273千円(前年同期比0.9%減)となりました。」

    営業収益は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の営業収益は26,043,877千円(前期比5.4%増)、営業利益は1,616,865千円(前期比2.1%増)、経常利益は1,791,736千円(前期比2.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,254,591千円(前期比10.6%増)となりました。」

    通期でも営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期を上回った。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は19,666,515千円(前年同期比5.9%増)、営業利益は1,208,499千円(前年同期比2.5%増)、経常利益は1,357,803千円(前年同期比3.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は971,812千円(前年同期比12.4%増)となりました。」

    営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った状態を再確認している。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は13,059,737千円(前年同期比5.9%増)、営業利益は847,411千円(前年同期比8.1%増)、経常利益は945,626千円(前年同期比7.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は629,311千円(前年同期比5.3%増)となりました。」

    営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った状態を再確認している。
  32. FY2018-Q1前年同期比で全利益項目が増加有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は6,599,217千円(前年同期比6.5%増)、営業利益は452,584千円(前年同期比16.1%増)、経常利益は537,232千円(前年同期比13.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は349,588千円(前年同期比7.5%増)となりました。」

    前年度は固定資産譲渡による特別利益消失の影響で親会社株主帰属利益が減少していたが、当四半期は営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益のすべてが前年同期を上回った。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の営業収益は24,707,752千円(前期比3.5%増)、営業利益は1,583,058千円(前期比2.5%増)、経常利益は1,743,068千円(前期比2.5%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期にあった固定資産譲渡による特別利益がなくなったことにより1,134,323千円(前期比16.8%減)となりました。」

    通期では営業収益・営業利益・経常利益が増加した一方、前期の固定資産売却益がなくなり親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は18,567,423千円(前年同期比3.4%増)、営業利益は1,178,482千円(前年同期比1.0%増)となり、経常利益は1,315,748千円(前年同期比0.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期にあった固定資産譲渡による特別利益がなくなったことにより864,507千円(前年同期比25.5%減)となりました。」

    営業収益・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、固定資産譲渡による前期の特別利益がなくなり、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
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営業収益・営業利益の増加と親会社株主帰属利益の減少|中央倉庫(9319)の変遷 | Komori