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決算9312ケイヒン運輸・物流

2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比7.0%増、営業利益は10.3%増となり、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も増加しました。通期業績予想と年間配当予想は従来の見通しから変更されていません。

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規模
7
%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準
売上高38,367百万円前年比 +7.0%進捗 76.7%
営業利益2,390百万円前年比 +10.3%進捗 82.4%
経常利益2,597百万円前年比 +11.0%進捗 86.6%
純利益(親会社株主帰属)1,791百万円前年比 +14.4%進捗 85.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益274.34円
期末の財政状態
総資産51,702百万円
うち純資産 29,707 百万円自己資本比率 57.5%前期末比 +0.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高国内物流事業 21,709百万円(前年比 +5.9%)、国際物流事業 17,372百万円(前年比 +8.7%)
セグメント別利益国内物流事業 2,337百万円(前年比 +1.6%)、国際物流事業 1,293百万円(前年比 +22.2%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高50,000百万円(前年比 +7.5%)
営業利益2,900百万円(前年比 +8.7%)
経常利益3,000百万円(前年比 +0.4%)
純利益2,100百万円(前年比 +2.5%)
年間配当予想70円 → 70円(0.0%)
業績の増減要因

国内物流事業は倉庫業の取扱いが好調に推移し、物流施設の拡充に伴う取扱いが増加した。国際物流事業は国際運送取扱業や輸出車両の海上輸送が増加し、海上運賃の上昇や北米向け危険物の取扱い増加も寄与した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 重要な変更 無
特別損益の内訳投資有価証券売却益 117百万円、固定資産売却益 0百万円、固定資産処分損 27百万円、投資有価証券評価損 3百万円
減価償却費1,489百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数6,536,445
期末自己株式数7,753
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年12月31日
売上高38,367百万円(前年比 +7.0%)
営業利益2,390百万円(前年比 +10.3%)
経常利益2,597百万円(前年比 +11.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,791百万円(前年比 +14.4%)
1株当たり当期純利益274.34円
自己資本比率当期末 57.5 / 前期末 57
総資産51,702百万円
純資産29,707百万円
通期業績予想売上高 50,000百万円(前年比 +7.5%) / 営業利益 2,900百万円(前年比 +8.7%) / 経常利益 3,000百万円(前年比 +0.4%) / 純利益 2,100百万円(前年比 +2.5%)
年間配当予想70円 → 70円(0.0%)
セグメント別売上高国内物流事業 21,709百万円(前年比 +5.9%)、国際物流事業 17,372百万円(前年比 +8.7%)
セグメント別利益国内物流事業 2,337百万円(前年比 +1.6%)、国際物流事業 1,293百万円(前年比 +22.2%)
減価償却費1,489百万円
特別損益の内訳投資有価証券売却益 117百万円、固定資産売却益 0百万円、固定資産処分損 27百万円、投資有価証券評価損 3百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 重要な変更 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数6,536,445
期末自己株式数7,753
業績の増減要因国内物流事業は倉庫業の取扱いが好調に推移し、物流施設の拡充に伴う取扱いが増加した。国際物流事業は国際運送取扱業や輸出車両の海上輸送が増加し、海上運賃の上昇や北米向け危険物の取扱い増加も寄与した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内物流事業では倉庫業の取扱いが好調に推移し、物流施設の拡充に伴う取扱い増加や一部料金の見直しが寄与しました。国際物流事業では国際運送取扱業や輸出車両の海上輸送が増加し、一部航路の海上運賃上昇や北米向け危険物の取扱い増加も寄与しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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