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62注目
6項目のうち3項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-4598
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高11,701百万円前年比 -28.2%
営業利益772百万円前年比 -29.3%
経常利益898百万円前年比 -30.6%
純利益(親会社株主帰属)587百万円前年比 -33.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産45,324百万円
うち純資産 25,204 百万円自己資本比率 55.6%前期末比 +0.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高8,958百万円
セグメント別売上高
国内物流事業6,76256.7%+4.3%
国際物流事業5,15643.3%-48.8%
セグメント別利益
国内物流事業78768.4%+14.2%
国際物流事業36431.6%-55.0%
業績の増減要因
国内物流事業では一般貨物輸送の取扱いが減少した一方、入出庫・流通加工の取扱いが増加した。国際物流事業では複合一貫輸送、プロジェクト貨物、輸出車両の海上輸送、航空貨物、港湾作業の取扱いが減少したほか、海上運賃が下落した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産処分損 23百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 11,701百万円(前年比 -28.2%) |
| 営業利益 | 772百万円(前年比 -29.3%) |
| 経常利益 | 898百万円(前年比 -30.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 587百万円(前年比 -33.7%) |
| 自己資本比率 | 当期末 55.6 / 前期末 55 |
| 総資産 | 45,324百万円 |
| 純資産 | 25,204百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 8,958百万円 |
| セグメント別売上高 | 国内物流事業 6,762百万円(前年比 +4.3%) / 国際物流事業 5,156百万円(前年比 -48.8%) |
| セグメント別利益 | 国内物流事業 787百万円(前年比 +14.2%) / 国際物流事業 364百万円(前年比 -55.0%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産処分損 23百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 業績の増減要因 | 国内物流事業では一般貨物輸送の取扱いが減少した一方、入出庫・流通加工の取扱いが増加した。国際物流事業では複合一貫輸送、プロジェクト貨物、輸出車両の海上輸送、航空貨物、港湾作業の取扱いが減少したほか、海上運賃が下落した。 |
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内物流事業では一般貨物輸送の取扱いが減少した一方、入出庫・流通加工の取扱いが増加した。国際物流事業では複合一貫輸送、プロジェクト貨物、輸出車両の海上輸送、航空貨物、港湾作業の取扱いが減少したほか、海上運賃が下落した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。