アサガミ(9311)・方針再掲
企業活動の透明性向上とステークホルダーの信頼
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明・誠実な経営とステークホルダー対話90社が書いているテーマ・逆風0社・追い風91社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている90社のうち14社を表示しています。上の文は90社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、現在、規範に則った企業活動が社会で求められており、当社グループは企業の社会的責任を充分に認識し、企業活動の透明性を向上させ、企業に対する利害関係者の信頼を更に高めることを重点課題としております。」
企業活動の透明性向上と利害関係者の信頼向上を、ガバナンスの重点課題として再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、現在、規範に則った企業活動が社会で求められており、当社グループは企業の社会的責任を充分に認識し、企業活動の透明性を向上させ、企業に対する利害関係者の信頼を更に高めることを重点課題としております。」
企業活動の透明性向上と利害関係者の信頼向上を、コーポレート・ガバナンスの重点課題として再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、現在、規範に則った企業活動が社会で求められており、当社グループは企業の社会的責任を充分に認識し、企業活動の透明性を向上させ、企業に対する利害関係者の信頼を更に高めることを重点課題としております。」
企業活動の透明性向上と利害関係者の信頼向上を、コーポレート・ガバナンスの重点課題として再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、現在、規範に則った企業活動が社会で求められており、当社グループは企業の社会的責任を充分に認識し、企業活動の透明性を向上させ、企業に対する利害関係者の信頼を更に高めることを重点課題としております。」
企業の社会的責任を踏まえた企業活動の透明性向上と利害関係者の信頼向上を、コーポレート・ガバナンスの重点課題として再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、現在、規範に則った企業活動が社会で求められており、当社グループは企業の社会的責任を充分に認識し、企業活動の透明性を向上させ、企業に対する利害関係者の信頼を更に高めることを重点課題としております。」
企業の社会的責任を認識し、企業活動の透明性向上と利害関係者の信頼向上をコーポレート・ガバナンスの重点課題として初めて明示している。