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アサガミ(9311)・方針再掲

社外取締役・社外監査役による監視

FY2016に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。101社中15社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの555件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は監査役制度を採用しており、取締役は13名(うち社外取締役4名)であり、社外取締役による独立かつ中立的な立場からの経営監視が図れるとともに、監査役4名(うち社外監査役2名)による監査体制、ならびに監査役が会計監査人や内部監査室と連携を図る体制により、十分な執行・監督体制を構築しているものと考え、採用しております。」

    取締役13名・社外取締役4名、監査役4名・社外監査役2名による監督体制を再掲している。
  2. 2026-06-04再掲株主総会

    「取締役会は、取締役13名の内、社外取締役が4名を占め、執行役員会との連携を重視し、会社の重要な業務執行を決定するほか、各取締役の職務の執行状況を監督しております。」

    取締役13名・社外取締役4名、社外取締役全員の独立役員指定を再掲している。
  3. FY2025社外監査役の交代有価証券報告書

    「本報告書提出時の監査役会の構成は以下のとおりです。 石橋義久(議長)、藤縄省吾、濱本英輔(社外監査役)、金髙雅仁(社外監査役)」

    監査役4名・社外監査役2名の構成は維持しつつ、提出時の社外監査役として金髙雅仁氏が記載されている。
  4. FY2024取締役数の増加と独立役員指定の明示有価証券報告書

    「当社は監査役制度を採用しており、取締役は13名(うち社外取締役4名)であり、社外取締役による独立かつ中立的な立場からの経営監視が図れるとともに、監査役4名(うち社外監査役2名)による監査体制、ならびに監査役が会計監査人や内部監査室と連携を図る体制により、十分な執行・監督体制を構築しているものと考え、採用しております。」

    前年度の取締役12名から13名へ増加した一方、社外取締役4名、監査役4名・社外監査役2名は維持されている。また、社外取締役4名全員を独立役員として指定したと記載している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は監査役制度を採用しており、取締役は12名(うち社外取締役4名)であり、社外取締役による独立かつ中立的な立場からの経営監視が図れるとともに、監査役4名(うち社外監査役2名)による監査体制、ならびに監査役が会計監査人や内部監査室と連携を図る体制により、十分な執行・監督体制を構築しているものと考え、採用しております。」

    取締役12名・社外取締役4名、監査役4名・社外監査役2名の監督体制を再掲している。
  6. FY2022社外監査役数の減少有価証券報告書

    「当社は監査役制度を採用しており、取締役は12名(うち社外取締役4名)であり、社外取締役による独立かつ中立的な立場からの経営監視が図れるとともに、監査役4名(うち社外監査役2名)による監査体制、ならびに監査役が会計監査人や内部監査室と連携を図る体制により、十分な執行・監督体制を構築しているものと考え、採用しております。」

    取締役12名・社外取締役4名は維持された一方、監査役は4名のうち社外監査役2名と開示され、従来の3名から構成が変化している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は監査役制度を採用しており、取締役は12名(うち社外取締役4名)であり、社外取締役による独立かつ中立的な立場からの経営監視が図れるとともに、監査役4名(うち社外監査役3名)による監査体制、ならびに監査役が会計監査人や内部監査室と連携を図る体制により、十分な執行・監督体制を構築しているものと考え、採用しております。」

    取締役12名・社外取締役4名、監査役4名・社外監査役3名による監督体制を再掲している。
  8. FY2019取締役数・社外取締役数の変更有価証券報告書

    「当社は監査役制度を採用しており、取締役は12名(うち社外取締役4名)であり、社外取締役による独立かつ中立的な立場からの経営監視が図れるとともに、監査役4名(うち社外監査役3名)による監査体制、ならびに監査役が会計監査人や内部監査室と連携を図る体制により、十分な執行・監督体制を構築しているものと考え、採用しております。」

    前年度の取締役13名・社外取締役5名から、取締役12名・社外取締役4名の体制として開示している。監査役は4名、うち社外監査役3名で継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「現状の体制につきましては、当社は監査役制度を採用し、取締役は13名(うち社外取締役5名)であり、社外取締役による独立かつ中立的な立場からの経営監視が図れるとともに、監査役4名(うち社外監査役3名)による監査体制、ならびに監査役が会計監査人や内部監査室と連携を図る体制により、十分な執行・監督体制を構築しているものと考え、採用しております。」

    社外取締役5名、社外監査役3名、会計監査人・内部監査室との連携による監督体制を再掲している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「取締役は13名(うち社外取締役5名)であり、社外取締役による独立かつ中立的な立場からの経営監視が図れるとともに、監査役4名(うち社外監査役3名)による監査体制、ならびに監査役が会計監査人や内部監査室と連携を図る体制により、十分な執行・監督体制を構築しているものと考え、採用しております。」

    社外取締役5名、社外監査役3名、会計監査人・内部監査室との連携による監督体制を再掲している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「現状の体制につきましては、当社は監査役制度を採用し、取締役は13名(うち社外取締役5名)であり、社外取締役による独立かつ中立的な立場からの経営監視が図れるとともに、監査役4名(うち社外監査役3名)による監査体制、ならびに監査役が会計監査人や内部監査室と連携を図る体制により、十分な執行・監督体制を構築しているものと考え、採用しております。」

    社外取締役5名、社外監査役3名、会計監査人・内部監査室との連携を含む監督体制を採用している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アサガミの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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