日本トランスシティ(9310)・施策再掲
水素ステーション事業への参入
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
水素製造・輸送・販売体制と水素ステーションの拡充3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「水素供給事業を営んでおります。」
水素供給事業をその他の事業の一つとして引き続き記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「水素供給事業を営んでおります。」
水素供給事業を引き続きその他の事業の一つとして記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「水素供給事業を営んでおります。」
水素供給事業を引き続き事業内容の一つとして記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「水素供給事業を営んでおります。」
水素供給事業を引き続き事業内容の一つとして記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「水素供給事業を営んでおります。」
水素ステーションの個別施策ではなく、事業内容の一つとして水素供給事業を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「昨年7月に三重県初の水素ステーション運営会社を当社を含めた4社による共同出資で設立し、本年3月から営業を開始いたしました。」
CSR経営の施策として、4社共同出資による水素ステーション運営会社を設立し、平成28年3月から営業を開始した。