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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

譲渡制限付株式報酬として、取締役4名と執行役員10名に対し、自己株式95,043株を1株1,101円で処分することを決定した。譲渡制限期間は2025年8月22日から2029年8月22日までの4年間。

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中立
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規模
95043
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか

自己株式:95,043株(取締役35,312株、執行役員59,731株)

[{"区分":"当社の取締役(社外取締役を除く)4名","株数":"35,312株"},{"区分":"当社の執行役員(国内非居住者を除く)10名","株数":"59,731株"}]

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,101円
発行価額の総額104,642,343円
調達する資金の額
払込金額の総額:104,642,343円、差引手取概算額:非開示
株式報酬の総額
金銭債権104,642,343円(うち対象取締役分38,878,512円)。対象取締役に対する報酬枠は年額60百万円以内(実質的に1事業年度あたり30百万円以内)
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2025年8月22日~2029年8月22日(4年間)
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、対象者が当社または当社子会社の取締役、執行役員、監査役、使用人、顧問、賛事役その他これに準ずる地位に継続してあること。任期満了、定年その他の正当な理由による退任時には、所定の計算に基づき一部または全部を解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時または退任等により譲渡制限を解除した時点で、譲渡制限が解除されない株式を会社が当然に無償取得する。組織再編時にも未解除株式を無償取得する。
対象者の区分と人数
取締役(社外取締役を除く)4名・35,312株、執行役員(国内非居住者を除く)10名・59,731株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。対象者が期間中継続して所定の地位にあることを条件に、期間満了時に譲渡制限を解除する。
払込期日
2025年8月22日
払込金額の算定根拠
2025年7月23日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値1,101円。ディスカウント率・プレミアム率:非開示
企業行動規範上の手続
会社法第370条および定款第27条に基づく取締役会の決議省略の手続。独立した第三者の意見取得・株主の意思確認:非開示
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数自己株式:95,043株(取締役35,312株、執行役員59,731株)
発行価額・処分価額1株につき1,101円
発行価額の総額104,642,343円
調達する資金の額払込金額の総額:104,642,343円、差引手取概算額:非開示
払込期日2025年8月22日
割当予定先[{"区分":"当社の取締役(社外取締役を除く)4名","株数":"35,312株"},{"区分":"当社の執行役員(国内非居住者を除く)10名","株数":"59,731株"}]
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。対象者が期間中継続して所定の地位にあることを条件に、期間満了時に譲渡制限を解除する。
払込金額の算定根拠2025年7月23日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値1,101円。ディスカウント率・プレミアム率:非開示
譲渡制限期間2025年8月22日~2029年8月22日(4年間)
譲渡制限の解除条件譲渡制限期間中、対象者が当社または当社子会社の取締役、執行役員、監査役、使用人、顧問、賛事役その他これに準ずる地位に継続してあること。任期満了、定年その他の正当な理由による退任時には、所定の計算に基づき一部または全部を解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間満了時または退任等により譲渡制限を解除した時点で、譲渡制限が解除されない株式を会社が当然に無償取得する。組織再編時にも未解除株式を無償取得する。
対象者の区分と人数取締役(社外取締役を除く)4名・35,312株、執行役員(国内非居住者を除く)10名・59,731株
株式報酬の総額金銭債権104,642,343円(うち対象取締役分38,878,512円)。対象取締役に対する報酬枠は年額60百万円以内(実質的に1事業年度あたり30百万円以内)
企業行動規範上の手続会社法第370条および定款第27条に基づく取締役会の決議省略の手続。独立した第三者の意見取得・株主の意思確認:非開示
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与え、株主との価値共有を進めるとともに、各対象取締役等の更なるモチベーションを向上させるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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