Komori
決算説明資料9310日本トランスシティ運輸・物流

2025年3月期 第2四半期(中間期)決算発表資料

2025年3月期中間期は、売上高が前年同期比0.9%減となった一方、営業利益は25.6%増、経常利益は23.6%増、親会社株主に帰属する中間純利益は22.0%増となった。通期予想は据え置きとみられ、売上高の進捗率は49.7%、営業利益は59.3%に達している。

読む価値
27軽微
6項目のうち5項目からの評価です
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
823
百万円(営業利益の前年同期比増加額)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2025年3月期 第2四半期(中間期)会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高61,625百万円-0.9%
営業利益4,035百万円+25.6%
経常利益4,781百万円+23.6%
純利益3,193百万円+22.0%
通期業績予想
売上高
124,000百万円
営業利益
6,800百万円
経常利益
7,800百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
5,400百万円
総合物流事業売上高
122,000百万円
その他の事業売上高
2,000百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高49.7%
総合物流事業売上高49.7%
倉庫業売上高50.0%
港湾運送業売上高47.2%
陸上運送業売上高50.5%
国際複合輸送業売上高50.3%
その他売上高49.2%
その他の事業売上高52.1%
営業利益59.3%
経常利益61.3%
親会社株主に帰属する当期純利益59.1%
この資料で会社が説明したこと
セグメント別実績
総合物流事業
売上高
60,583百万円
前年同期比-1.0%
倉庫業
売上高
25,707百万円
前年同期比+10.8%
港湾運送業
売上高
10,344百万円
前年同期比-3.6%
陸上運送業
売上高
9,753百万円
前年同期比+7.3%
国際複合輸送業
売上高
13,942百万円
前年同期比-19.5%
その他(総合物流事業)
売上高
836百万円
前年同期比-0.9%
その他の事業
売上高
1,041百万円
前年同期比+5.3%
設備投資額
中間期実績
1,642百万円
通期計画
7,325百万円
年間配当
1株当たり年間配当額
34.5円
中間配当
16.5円
期末配当予想
18円
配当性向
中間配当性向32.8%
年間配当予想の配当性向40.5%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2025年3月期 第2四半期(中間期)
売上高61,625百万円(前年比 -0.9%)
営業利益4,035百万円(前年比 +25.6%)
経常利益4,781百万円(前年比 +23.6%)
純利益3,193百万円(前年比 +22.0%)
通期業績予想売上高 124,000百万円 / 営業利益 6,800百万円 / 経常利益 7,800百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 5,400百万円 / 総合物流事業売上高 122,000百万円 / その他の事業売上高 2,000百万円
通期予想に対する進捗率売上高 49.7% / 総合物流事業売上高 49.7% / 倉庫業売上高 50.0% / 港湾運送業売上高 47.2% / 陸上運送業売上高 50.5% / 国際複合輸送業売上高 50.3% / その他売上高 49.2% / その他の事業売上高 52.1% / 営業利益 59.3% / 経常利益 61.3% / 親会社株主に帰属する当期純利益 59.1%
セグメント別実績総合物流事業 売上高 60,583百万円 / yoy_pct -1 / 倉庫業 売上高 25,707百万円 / yoy_pct 10.8 / 港湾運送業 売上高 10,344百万円 / yoy_pct -3.6 / 陸上運送業 売上高 9,753百万円 / yoy_pct 7.3 / 国際複合輸送業 売上高 13,942百万円 / yoy_pct -19.5 / その他(総合物流事業) 売上高 836百万円 / yoy_pct -0.9 / その他の事業 売上高 1,041百万円 / yoy_pct 5.3
年間配当1株当たり年間配当額 34.5円 / 中間配当 16.5円 / 期末配当予想 18円
配当性向中間配当性向 32.8% / 年間配当予想の配当性向 40.5%
設備投資額中間期実績 1,642百万円 / 通期計画 7,325百万円
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由や利益増加の要因は、資料に記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算発表資料|日本トランスシティ(9310)の適時開示 | Komori