Komori
決算説明資料9310日本トランスシティ運輸・物流

2023年3月期 第2四半期決算発表資料

2023年3月期第2四半期累計の売上高・利益が前年同期を上回り、通期予想に対して売上高は51.6%、営業利益は63.0%まで進捗した。通期の設備投資計画は47億10百万円で、上期実績は16億78百万円。

読む価値
66注目
6項目のうち3項目からの評価です
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
15.7
売上高前年同期比(%)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高64,460百万円+15.7%
営業利益4,094百万円+20.7%
経常利益5,473百万円+31.4%
純利益3,733百万円+27.5%
通期業績予想
売上高
125,000百万円
営業利益
6,500百万円
経常利益
8,500百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
6,000百万円
総合物流事業売上高
123,800百万円
倉庫業売上高
41,900百万円
港湾運送業売上高
22,500百万円
陸上運送業売上高
18,000百万円
国際複合輸送業・その他売上高
41,400百万円
その他の事業売上高
1,200百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高51.6%
総合物流事業売上高51.6%
倉庫業売上高51.4%
港湾運送業売上高50.8%
陸上運送業売上高50.3%
国際複合輸送業・その他売上高52.7%
その他の事業売上高51.8%
営業利益63.0%
経常利益64.4%
親会社株主に帰属する当期純利益62.2%
この資料で会社が説明したこと
セグメント別実績
  • 総合物流事業
    売上高63,838百万円
    前年同期比15.5%
  • 倉庫業
    売上高21,532百万円
    前年同期比2.5%
  • 港湾運送業
    売上高11,433百万円
    前年同期比0.5%
  • 陸上運送業
    売上高9,051百万円
    前年同期比△3.9%
  • 国際複合輸送業・その他
    売上高21,821百万円
    前年同期比62.4%
  • その他の事業
    売上高621百万円
    前年同期比30.0%
設備投資額
1,678百万円当第2四半期累計期間実績
年間配当
1株当たり年間配当額11.50円
中間配当5.50円
期末配当予想6.00円
配当性向
12.3%(年間配当予想)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2023年3月期 第2四半期
売上高64,460百万円(前年比 +15.7%)
営業利益4,094百万円(前年比 +20.7%)
経常利益5,473百万円(前年比 +31.4%)
純利益3,733百万円(前年比 +27.5%)
通期業績予想売上高 125,000百万円 / 営業利益 6,500百万円 / 経常利益 8,500百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 6,000百万円 / 総合物流事業売上高 123,800百万円 / 倉庫業売上高 41,900百万円 / 港湾運送業売上高 22,500百万円 / 陸上運送業売上高 18,000百万円 / 国際複合輸送業・その他売上高 41,400百万円 / その他の事業売上高 1,200百万円
通期予想に対する進捗率売上高 51.6% / 総合物流事業売上高 51.6% / 倉庫業売上高 51.4% / 港湾運送業売上高 50.8% / 陸上運送業売上高 50.3% / 国際複合輸送業・その他売上高 52.7% / その他の事業売上高 51.8% / 営業利益 63.0% / 経常利益 64.4% / 親会社株主に帰属する当期純利益 62.2%
セグメント別実績セグメント 総合物流事業 / 売上高 63,838百万円 / 前年同期比 15.5%、セグメント 倉庫業 / 売上高 21,532百万円 / 前年同期比 2.5%、セグメント 港湾運送業 / 売上高 11,433百万円 / 前年同期比 0.5%、セグメント 陸上運送業 / 売上高 9,051百万円 / 前年同期比 △3.9%、セグメント 国際複合輸送業・その他 / 売上高 21,821百万円 / 前年同期比 62.4%、セグメント その他の事業 / 売上高 621百万円 / 前年同期比 30.0%
年間配当1株当たり年間配当額 11.50円 / 中間配当 5.50円 / 期末配当予想 6.00円
配当性向12.3%(年間配当予想)
設備投資額1,678百万円(当第2四半期累計期間実績)
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由は資料に記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年3月期 第2四半期決算発表資料|日本トランスシティ(9310)の適時開示 | Komori