杉村倉庫(9307)・目標再定義
2021年を最終年とする中期経営計画の営業収益114億円・営業利益12億円目標
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループは、2022年に2026年度を最終年度とする中期経営計画を策定しており、営業収益111億円、営業利益13億円の達成目標を掲げております。」
2021年度を最終年度とした従来の中期経営計画に代わり、2026年度を最終年度とする新計画へ切り替わった。 - FY2021営業利益目標を上回る一方、営業収益目標は未達有価証券報告書
「当社グループは、2017年に2021年度を最終年度とする中期経営計画を策定しており、営業収益114億円、営業利益12億円の達成目標を掲げております。当連結会計年度における当社グループの営業収益は、102億4百万円となり、営業利益は12億6千3百万円となりました。」
2021年度を最終年度とする計画の目標値を引き続き記載し、当年度実績では営業収益102億4百万円が目標114億円を下回る一方、営業利益12億6千3百万円は目標12億円を上回っている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、2017年に2021年度を最終年度とする中期経営計画を策定しており、営業収益114億円、営業利益12億円の達成目標を掲げております。しかし当面の間、新型コロナウイルス感染症の完全な収束は期待できず、消費活動の低迷により当社グループの物流事業においては一部顧客の取扱貨物が減少することが予想され、2021年3月期中は経営成績への影響が生じるものと思われます。」
2021年度を最終年度とする営業収益114億円・営業利益12億円の目標を維持している一方、感染症による2021年3月期の業績影響を見込んでいる。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、2017年に2021年を最終年とする中期経営計画を策定しており、営業収益114億円、営業利益12億円の達成目標を掲げております。目標達成のためには今後も倉庫の稼働率の向上と、荷役荷捌作業、運送のより一層の効率化が不可欠となっております。」
2021年を最終年とする営業収益114億円・営業利益12億円の中期経営計画と、新倉庫稼働率向上・物流作業効率化という達成手段を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、2017年に2021年を最終年とする中期経営計画を策定しており、営業収益114億円、営業利益12億円の達成目標を掲げております。目標達成のためには今後の新倉庫の稼働率の向上と、荷役荷捌作業、運送のより一層の効率化が不可欠となっております。」
2021年を最終年とする中期経営計画、営業収益114億円・営業利益12億円という数値目標、および新倉庫の稼働率向上・荷役荷捌作業・運送効率化という達成手段を初めて明示している。