杉村倉庫(9307)・事実固定資産除却損を年度計上
社宅の解体に伴う固定資産除却損
FY2020-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産除却損の計上129社が書いているテーマ・逆風130社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023固定資産除却損を年度計上有価証券報告書
「特別利益に投資有価証券売却益5千6百万円、特別損失に固定資産除却損1千4百万円を計上し、」
当年度に固定資産除却損1,459万9千円を特別損失に計上した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「特別利益に投資有価証券売却益5千6百万円、特別損失に固定資産除却損1千4百万円を計上し」
固定資産除却損1千4百万円を特別損失に計上したことを再確認している。 - FY2023-Q2固定資産除却損の計上有価証券報告書
「特別損失に固定資産除却損1千4百万円を計上し」
当第2四半期連結累計期間に、固定資産除却損1,459万9千円を特別損失に計上している。対象資産の詳細は本文では特定されていない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「特別利益に投資有価証券売却益を2億6百万円計上し、特別損失に固定資産除却損を2千2百万円計上しました。」
当第3四半期連結累計期間に固定資産除却損2千2百万円を計上したことを再確認している。 - FY2021-Q2固定資産除却損の追加計上有価証券報告書
「特別損失に固定資産除却損を2千2百万円計上しました。」
当第2四半期連結累計期間に固定資産除却損2千2百万円を計上した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「特別利益に投資有価証券売却益を2億円計上し、特別損失に社宅解体に係る工事費用を固定資産除却損として1千3百万円計上しました。」
社宅解体に係る工事費用を固定資産除却損として1千3百万円計上したことを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「特別利益に投資有価証券売却益を1億5千1百万円計上し、社宅解体に係る工事費用を固定資産除却損として特別損失に1千3百万円計上しましたので、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億1千5百万円となり、前年同四半期に比べ9千2百万円(22.0%)の増益となりました。」
社宅解体に係る工事費用を固定資産除却損として1千3百万円計上したことを再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「特別損失に固定資産除却損として社宅の解体費用を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億4千6百万円となり、前年同四半期に比べ2千万円(7.8%)の減益となりました。」
社宅の解体費用を固定資産除却損として特別損失に計上した。四半期連結損益計算書では固定資産除却損を13,000千円としている。