杉村倉庫(9307)・施策削除
新型コロナウイルス感染症への感染防止・事業継続対応
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続178社が書いているテーマ・逆風49社・追い風126社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書新型コロナウイルス感染症に特化した感染防止策・事業継続対応の記載はなくなっている。
- FY2021再掲有価証券報告書
「倉庫物流業は感染が拡大する状況になろうとも、社会基盤維持のために事業活動継続が必要な業種と認識しております。その社会的使命の遂行及び顧客からの信頼と従業員を守る意味においても、今後も引き続きグループ従業員の感染防止への諸策を講じてまいります。」
物流事業の社会的使命と事業継続を前提に、グループ従業員への感染防止策を継続する方針を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「倉庫内作業や配送業務が中心となり、在宅ワークが困難な当社グループでの新型コロナウイルス感染症防止策としては、出勤前や休日における検温の随時実施、通勤時のマスク着用、事務所の入室の際の手洗い・手指のアルコール消毒の徹底、大人数の会議やイベントの自粛対応等を実行しております。」
2020年4月・5月の経営会議および取締役会で顧客状況を共有し、検温、マスク、手洗い・消毒、会議・イベント自粛などの感染防止策を実行している。