読む価値
67注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
13.4
%(経常利益の増減率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年4月28日売上高10,660→10,800百万円
+1.3%
営業利益1,000→1,120百万円
+12.0%
経常利益970→1,100百万円
+13.4%
親会社株主に帰属する当期純利益650→730百万円
+12.3%
1株当たり当期純利益39.78→44.72円 銭
+12.4%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
第2四半期連結累計期間は、倉庫業務で既存顧客の取扱物量が増加したことや修繕費が減少したことなどにより、期初予想を上回って推移した。第3四半期連結累計期間以降も、既存顧客の取扱物量の増加や、第2四半期連結累計期間に開始された新規顧客の取扱収益の寄与など、増益要因が見込まれるため。
前期実績営業収益10,191百万円、営業利益1,175百万円、経常利益1,142百万円、親会社株主に帰属する当期純利益800百万円、1株当たり当期純利益49.03円(2022年3月期)
配当予想の修正期末配当予想を4円50銭から5円00銭へ50銭増配し、年間配当予想を7円50銭から8円00銭へ増額
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 10,660百万円 → 10,800百万円(+1.3%) |
| 営業利益 | 1,000百万円 → 1,120百万円(+12.0%) |
| 経常利益 | 970百万円 → 1,100百万円(+13.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 650百万円 → 730百万円(+12.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 39.78円 銭 → 44.72円 銭 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年4月28日 |
| 前期実績 | 営業収益10,191百万円、営業利益1,175百万円、経常利益1,142百万円、親会社株主に帰属する当期純利益800百万円、1株当たり当期純利益49.03円(2022年3月期) |
| 修正の理由 | 第2四半期連結累計期間は、倉庫業務で既存顧客の取扱物量が増加したことや修繕費が減少したことなどにより、期初予想を上回って推移した。第3四半期連結累計期間以降も、既存顧客の取扱物量の増加や、第2四半期連結累計期間に開始された新規顧客の取扱収益の寄与など、増益要因が見込まれるため。 |
| 配当予想の修正 | 期末配当予想を4円50銭から5円00銭へ50銭増配し、年間配当予想を7円50銭から8円00銭へ増額 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第2四半期累計期間は、倉庫業務で既存顧客の取扱物量が増加し、修繕費も減少したため期初予想を上回って推移した。第3四半期累計期間以降も、既存顧客の取扱物量の増加や、第2四半期累計期間に開始した新規顧客の取扱収益の寄与が見込まれるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。