読む価値
69注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-11.1
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年4月30日売上高10,240→10,060百万円
-1.8%
営業利益1,110→1,000百万円
-9.9%
経常利益1,080→960百万円
-11.1%
親会社株主に帰属する当期純利益740→660百万円
-10.8%
1株当たり当期純利益45.33→40.42円 銭
-10.8%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
第3四半期連結累計期間以降、倉庫業務での新規開設予定営業所に関する費用が期初予想発表時の想定より増加し、運送業務での配送・移転作業の取扱量が下回る見通しとなったため。
特別損失の内容と金額
投資有価証券売却損2,171千円(当第2四半期連結累計期間)
前期実績2021年3月期:営業収益10,204百万円、営業利益1,263百万円、経常利益1,221百万円、親会社株主に帰属する当期純利益995百万円、1株当たり当期純利益61.10円 銭
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 10,240百万円 → 10,060百万円(-1.8%) |
| 営業利益 | 1,110百万円 → 1,000百万円(-9.9%) |
| 経常利益 | 1,080百万円 → 960百万円(-11.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 740百万円 → 660百万円(-10.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 45.33円 銭 → 40.42円 銭 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年4月30日 |
| 前期実績 | 2021年3月期:営業収益10,204百万円、営業利益1,263百万円、経常利益1,221百万円、親会社株主に帰属する当期純利益995百万円、1株当たり当期純利益61.10円 銭 |
| 修正の理由 | 第3四半期連結累計期間以降、倉庫業務での新規開設予定営業所に関する費用が期初予想発表時の想定より増加し、運送業務での配送・移転作業の取扱量が下回る見通しとなったため。 |
| 特別損失の内容と金額 | 投資有価証券売却損2,171千円(当第2四半期連結累計期間) |
| 配当予想の修正 | 修正なし |
| 連結・個別の別 | 連結 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第3四半期連結累計期間以降、新規開設予定営業所に関する費用が期初予想より増加すること、また運送業務の配送・移転作業の取扱量が期初予想を下回る見通しとなったため。配当予想は修正していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。